世界の一流ブランド多数取り扱い!



パイオニアペダリングモニターシステム取扱店
パイオニアペダリングモニターシステム取扱店
台湾大手メーカー「CKT」
ヨーロッパを拠点に活躍する台湾大手ブランド「CKT」
YAMAHA YPJ取扱店
YAMAHA YPJ取扱店

  • MAVICホイール祭り開催中!20~40%OFF!
  • 2018年モデル完成車セール
オンラインショップ情報
  • DEROSA2020モデル続々入荷しています。
  • Pay Pay決済で5%還元(消費者還元事業登録店舗)
  • MAVIC 2020年モデルご予約受付中!
  • TIME 2020年モデルご予約受付中!
  • 店頭でPayPay決済できるようになりました
  • GIANT 2019 TCR ADVANCED 1 SE が入荷しました
  • LOOK 2019 785 HUEZ RS が入荷しました
  • DEROSA 2019 IDOL が入荷しました
  • RIDLEY 2019 HELIUM X が入荷しました

 

8月のお休みは

 

11日、18日(火)と

 

毎週水曜日となります。

 

お間違えの無いようお願い

 

申し上げます。

 

 


 

 

ORBEA ORCA

 

 ジャイアントTCR同様20年近くに渡り、スパニッシュブランド「オルベア」のフラッグシップモデルとして数々のレースシーンを駆け抜けてきたオールラウンドロード。

 特徴的なフォルムの、エアロロードのような極太カーボンモノコックフレームは今見ても古さを感じさせることなく、当時としては斬新だった。

 

 このオルカも10年近く前とはいえ当時の最新鋭機であり、他メーカーの現行モデルと並べても全く遜色ない。

 105(11S)を装備しているので、今後のパーツのグレードアップにも互換性などの問題はなく、ロード初心者からレース経験者の練習用としても安心して使用できる。

 


 

 

TIME

 

 

 デ・ローザ、LOOKなどと並ぶフランスの高級バイクメーカーTIME。

RTM工法という独自のカーボン成形法を用いて、自社製造で造りだされるフレームは、一般市民レーサーからトッププロまで非常に評価が高く、数多くの自転車メーカーが乱立する中でも高い地位を築いている。

 

 この「First」はその中でも完成車モデルとしてラインナップされていたバイクであるが、上位機種同様、全ての工程を自社工場で行っている。

 

 

 


 

 GIANT  2020モデル

 

 

 

 CONTEND SL2

 

 入門ロードの代表的な存在といっても良いバイクであり、初めてのロードレーサーとして、必要な要素を全て満たしている。

  

 同社アルミフレームとして「上位」であることを示す「アラックスSL軽量フレーム」をベースに、フルカーボンフォーク、新型「チューブレスタイヤ」などを搭載した次世代のエントリーロード!

 

スペック

 

完成車重量:9.0㎏

フレーム:ALUXX軽量アルミ

フォーク:フルカーボン

メインコンポーネント:シマノ・ティアグラ(10Speed)

タイヤ:28Cチューブレスレディ

 

 

メーカープライス ¥148,500↓

 

¥108,000+TAX

 

 

 

 

 

 

CONTEND1

 

 入門ロードの代表的な存在といっても良いバイクであり、初めてのロードレーサーとして、必要な要素を全て満たしている。

 先に紹介した「2」と同じく「D-Fuse」ピラー、オフセットシートステイ、フルカーボンフォークを採用。

 

スペック

 

完成車重量:9.6㎏

フレーム:ALUXX軽量アルミ

フォーク:フルカーボン

メインコンポーネント:シマノ・ソラ(9Speed)

タイヤ:28C GIANT S-R3AC

 

 

メーカープライス ¥110,000↓

 

 

¥80,000+TAX

 

 

 


 

 

 IDIOM2

 

 20インチ小径車の枠を超えた走りとして、走行性能に定評のあるイディオムシリーズ(2世代型)。

 他ロード&クロスバイク同様上級アルミ素材「アラックスSL」によるエアロ形状フレームにより、軽さと剛性を両立。

 輪行から普段使いまで様々なシーンで活躍!

 

 スペック

 

完成車重量:9.5㎏

フレーム:ALUXX軽量アルミ

フォーク:アルミ

メインコンポーネント:シマノ・ACERA(8Speed)

タイヤ:ケンダK1018 28C

 

 

メーカープライス ¥69,300↓

 

 

 

¥50,400+TAX


 

 

TIOGA

 

SPIDER

 

 その特徴的なルックスと性能で、軽量サドルとして一躍大ブレイクを果たした「スパイダーシリーズ」。

 「アンチスリップパッド」(ライディング時の骨盤の滑りを防止)

「ウェブメッシュ」(圧迫感を軽減&通気性を向上)

 より実践的に仕上がっているだけでなく、チタンレールを採用するなど素材選びにも抜かりはない。

 

 

 

↑STRATUM

 

 

 絶妙なバランスで組み合わせられた剛柔2層のウェブメッシュにより、

乗車中の様々な動きをサポートする「スパイダーストレイタム」。

着脱可能なアンチスリップパッド付!

 

メーカープライス ¥13,000↓

 

¥6,000

 

 

↑D spider 

 

 

 大きな衝撃がかかり続けるようなハードなライディングにも耐える

強度に優れたモデル。

 主にヒルクライムレースなどに使用されるイメージの強いspiderシリーズだが、それ以外の様々なシーンでも活躍できるサドルとなっている。

 

 

メーカープライス ¥9,800↓

 

 

¥5,500


 

 2021 GIANT

 

 ESCAPE R DROP

 

 去年登場し、好評だった「エスケープRドロップ」が今年もラインナップが継続されます。

 クロスバイクの世界基準「R3」をベースに、サブブレーキレバーやシマノ製クラリスロードコンポーネント、30Cタイヤを装備。

 ロードレーサーなのにゆっくりのんびり走れる入門設計♪が嬉しいコストパフォーマンスにも優れた一台です。

 

 

 スペック

 

フレーム:ALUXX-Grade軽量アルミ

フォーク:Cr‐mo

重量:10.9㎏

メインコンポーネント:SIMANO CLARIS

タイヤ:700×30C

 

 

メーカープライス ¥↓72,600

 

¥57,000+TAX


 

2021 GIANT

 

 ESCAPE R3(2021NEWカラー追加!)

 

GIANTが世界に誇る「ベストセラークロスバイク」エスケープR3に

2021年新ロゴモデルのNEWカラー登場!!

 

 

 ↑サンバーストイエロー

 

↑ブルー

 

 

スペック

 

フレーム:ALUXX軽量アルミ

フォーク:Cr‐mO

重量:10.7㎏

メインコンポーネント:SIMANO ALTUS

タイヤ:700×30C

 

 

メーカープライス ¥↓57,200

¥45,240


 

Continental

 

GRIX5000 

ツール・ド・フランススペシャルエディション

 

 

 高品質なタイヤで知られるドイツブランド「コンチネンタル」から定番のレースタイヤ「グランプリ5000」に、特別仕様の「ツール・ド・フランス・スペシャルエディション」が登場です。

 

 

 サイドカラーはクラシカルなクリーム色。ただあえて新鮮さを出しているだけではなく、ラバーコーディングによって強化されています。(横方向からのダメージを軽減させる為)通常モデルと比較して、耐パンク性も強化されており、(耐パンク素材をより多く使用)GP4000時代からより定評のあったハイグリップ&低い転がり抵抗はそのままに、プロテクション性能も充実させ、歴代最強の総合性能を手にしています。

 

 

 よりハイエンドなレースタイヤを求めるレースフリークのサイクリストは勿論、タイヤ全体が対パンク性能を中心に、より強化されている為、通常レベルのロードレース以上の距離を走る「ブルべ・ライダー」や総走行距離の大半を通勤で乗り込むようなサイクリストにもおススメのタイヤとなっております。

 

 

 

 サイズ:700×25C (クリンチャーのみ)

 重量:255g

 メーカープライス ¥9000(税抜) ↓

 

なんと今なら2本セットで。。

 

 ¥14,800+TAX

 

 

 

大変お買い得です!!

 


 

 

GIANT 2021年NEWカラー!!

 

ESCAPE R3 W

 

 日本人女性のライフスタイルにちょうどいいGIANTの女性用モデル「W」シリーズに新色登場!(2021年モデル)

 新形状となったフレームとスポーツバイク初心者でも安心の「幅広タイヤ」。フィット感抜群のNEWグリップ&お尻の痛くならない新設計サドルなど充実の装備!!

 

 

 ↑女性デザイナーが厳選したカラーはとにかく可愛いの一言!

ただ女性専用設計というだけでなく、軽量なアルミ素材が使用されており、この価格帯としてはかなり軽量に造られている。

 

 ↑手のひらにしっかりフィットする「エルゴノミック」形状が採用されいる新グリップ。転がりの軽さなどスポーツ走行を意識しつつ、スポーツバイク初心者でも、安心の安定性も両立させる「30C幅タイヤ」などが採用されている。

 

 ↑全てシマノ製パーツで構成されており、抜群の操作性と耐久性。

 

 

スペック

 

フレーム:ALUXX軽量アルミ

フォーク:Cr‐mo

重量:10.4㎏

メインコンポーネント:SIMANO ALTUS

タイヤ:700×30C

 

 

メーカープライス ¥57,200↓

 

¥45,240+TAX

 

 

 

 

GIANT  

 

ESCAPE RX W

 

R3の上位グレードであり、「速い」クロスバイクとして人気の「RX」シリーズにも女性専用モデルが!

女性専用のコンフォートサドルや520㎜幅のハンドル、160㎜のショートクランク(XXSサイズ)など女性ならではの快適パーツを贅沢に使用。ロードバイク並みの並みの性能を体感できる。

 

 ・適度な剛性と快適性を両立させる新設計軽量アルミフレーム。
 ・テーパーコラムを採用するアルミストレートフォークにより、ステアリング操作と軽量性を実現。
 ・路面からの衝撃を逃がし、長時間快適なペダリングをサポートする「D型断面形状のアルミシートピラー」を採用。
 ・520㎜ハンドルや160㎜クランク(XXS)など小さいサイズのパーツを特別に用意。
 ・女性の骨盤に合わせた形状とフォークで快適性を追求した「女性専用設計」。(ユニクリップシステム採用)

 

スペック

 

フレーム:ALUXX軽量アルミ

フォーク:アルミ・ストレートタイプ

重量:10㎏

メインコンポーネント:SIMANO ALTUS

タイヤ:700×28C

 

 

メーカープライス ¥65,000↓

¥ASK

 

 


 

丸石サイクル

 

EMPERORツーリングマスター 

 

 

650Aタイヤ採用の正統派ランドナー!

オリジナルヘッド、本所製分割式マットガード、ラグ付フレーム、

ラージフランジハブ、トゥクリップ式ペダル、ポリッシュリム。。

の本格仕様!!

 

 ↑長きに渡って愛されてきた伝統的なスタイルを今に継承する650C

ランドナー。そのルックスからはキラキラと光る夏の海岸線や、木々が揺れる山々など、どこか懐かしい田舎の風景が連想されます。

 

 オリジナルヘッドパーツと分割泥除けの採用でコンパクトに輪行可能。

カットラグで組まれたオールクロモリフレームは美しさだけではなく、強さ(耐久性)を兼ね備えています。

 

 ↑いつの時代も色褪せないクラシカルなルックスの、ブラウンカラーにコーデされたサドルがたまらない。

 

 ↑ほとんどの自転車パーツがグレー、ブラック中心となった今、光輝くシルバーのクランクがより存在感を引き立てる。

 

 ↑美しいアルミポリッシュフェンダー。ポジションの取りやすいオリジナル「ツーリングバー」。ホイールの剛性を高める「ラージフランジ」を標準装備。

 タイヤは650×38Aパナレーサーを採用。

 

 

重量:13㎏

フレーム&フォーク:クロモリ

メインコンポ:シマノ・クラリス(R2000)8S

フロントチェーンリング:48×38×28T

 

メーカープライス ¥143,000↓

¥123,500+TAX


 

 GIANT 

 

ESCAPE RX-E⁺

 

 

 

 初心者でも扱いやすいジオメトリを採用した軽量アルミフレームに、YAMAHAと共同開発したパワフル&スムーズなモーターユニットを搭載した新時代のスポーツEバイク!

 

 ダウンチューブと一体型デザインの大容量バッテリーの搭載で最大「225㎞」のアシストを実現!剛性の高い、前後12㎜スルーアクスルと油圧ディスクブレーキの採用で、誰でも安心のロングライドが可能に!!

 

 

一充電あたりの走行距離

(ESCAPE RX-E⁺・RX W-E⁺共通)

 

SPORTモード  90㎞

NORMALモード 110㎞

ECO⁺モード   150㎞

ECOモード   225㎞

 

 

 レバーの引きが軽く、コントロール性が高い、シマノ製油圧「ディスクブレーキ」を採用。

 

 

 タイヤは軽量でスポーツ性能が高いマキシス「RE-FUSE」(32C)を標準装備。爽快感のある走りを楽しめる。

 

 

 メインコンポーネントは初級レースグレードとして広く知られる

シマノ「TIAGRA」(10S)を採用。競技レベルの変速性能とモーターサポートが、万全の状態でロングライドを支える。

 

 〈12㎜THROUGH AXLE>

・ホイールを確実に固定し、ディスクブレーキとバイク剛性を高める「12㎜スルーアクスル方式を採用。

 

 

 画像はアイスグレイカラー

 

 

 

2×10speed(シマノ・ティアグラ)

完成車重量 20㎏(445㎜)

前後油圧ディスクブレーキ(シマノ)

 

 

メーカープライス ¥280,000(税別)

 

 


 

GIANT 

 

ESCAPE RX W-E⁺

 

 日本国内初の女性専用スポーツEバイク「エスケープRX W-E⁺」。

乗り降りしやすく小さめに設計されたフレームに、小柄な女性でも十分対応できる165㎜クランクと540㎜幅ハンドルバーを採用。スムーズな漕ぎ出しパワフルなアシストを実現するGIANT独自の「Eシステム」がスポーツバイク初心者でも安心のハンドリングと常に余裕のある楽しいスポーツライドを可能にします。

 

 

一充電あたりの走行距離

RX W-E⁺ ESCAPE RX-E⁺共通

 

SPORTモード  90㎞

NORMALモード 110㎞

ECO⁺モード   150㎞

ECOモード   225㎞

 

 

 レバーの引きが軽く、コントロール性が高い、シマノ製油圧「ディスクブレーキ」を採用。

 

 

 タイヤは軽量でスポーツ性能が高いマキシス「RE-FUSE」(32C)を標準装備。爽快感のある走りを楽しめる。

 

 

 メインコンポーネントは初級レースグレードとして広く知られる

シマノ「TIAGRA」(10S)を採用。競技レベルの変速性能とモーターサポートが、万全の状態でロングライドを支える。

 

 

 〈12㎜THROUGH AXLE>

・ホイールを確実に固定し、ディスクブレーキとバイク剛性を高める「12㎜スルーアクスル方式を採用。

 

 

 

 

 

 

2×10speed(シマノ・ティアグラ)

完成車重量 19.9㎏(375㎜)XXS

前後油圧ディスクブレーキ(シマノ)

 

 

メーカープライス ¥280,000(税別)

 

 


 

 

2021 GIANT

 

 ESCAPE R DISC (2021NEWカラー!)

 

 去年初登場し、大好評だった「エスケープR3ディスク」に早くも2021年モデル(新色)が登場!上位グレードモデルと比べても劣ることのない、綺麗なグラデーション!「世界のスポーツサイクルのスタンダード」GIANTの勢い未だ衰えず!! 

 

 扁平で振動吸収性に優れたトップチューブとオフセットしたベントシートステイが快適性を更に高めた新型アルミ(アラックス)フレーム。

 

 快適性はそのままに「ユニクリップシステム」に対応し、別売のテールライト、フェンダー等をスマートに装着可能な新設計のサドルを採用!

 

 悪路などでも手が疲れにくい、ピッタリと手にフィットする「エルゴノミック形状」のグリップを標準装備!

 

 ↑マットブラックカラー

 

 

 

3×8speed(シマノ・ALTAS)

完成車重量 11.5㎏

前後油圧ディスクブレーキ(シマノ)

 

 

メーカープライス ¥67,100↓

 

¥53,070+TAX


 

2021 GIANT

 

 ESCAPE R3(2021NEWカラー!)

 

GIANTが世界に誇る「ベストセラークロスバイク」エスケープR3の

2021年モデルが新ロゴとなって早くも登場!!

 

 

 オフセットシートステー採用の軽量アルミフレーム(画像はオレンジレッドカラー)が新色で登場!

 

 去年大好評だった新型サドル&グリップはそのままに、よりスタイリッシュになったロゴがとにかく目立つ。

↑マットダークシルバーカラー。

 

 

 

 

3×8speed(シマノ・ALTAS)

完成車重量 10.7㎏

 

 

 

メーカープライス ¥57,200↓

 

¥45,240+TAX

 

 


 

 CARRERA 2020

 

ER-01 フレーム

 

 

エントリーロードからのグレードアップに最適な圧倒的コスト

パフォーマンスに優れたフルカーボンフレーム!!

 

  エンデュランスロードという位置付けだが、この価格帯でこの出来は「素晴らしい!」の一言であり、レーシーなマットグレー&ライトイエローカラーに、1020g(フレーム単体)という重量は、例えばシマノであれば、105~アルテグラクラスのコンポーネントで組み付けても決して見劣りしない。

 

 

 アルミフレームのエントリーモデルからのグレードアップを考えている方や、これまでレースに出場してきて、これからはロングライドを中心に走っていきたいなどといった方にもおススメの一台です!

 

 

メーカープライス ¥118,800 ↓

 

特価¥97,200


 

 SCOPE

 

R5C フルカーボンクリンチャー

 

オランダ生まれの高性能&リーズナブルホイール!

オリジナルのリムとハブをもち、高い耐久性と横剛性を実現。

トッププロから一般のサイクリストまで幅広くカバーする

オールラウンドに活躍させられるスーパーホイールが登場!!

 

 

 

 

 ↑他メーカーに比べて突出したスペックではないものの、そのルックスは個性的かつ機械的な美しさであり、名だたる超高級ホイールにも見劣りしない。

 

 ↑心臓部には、スウェーデンの総合機械メーカー「SKF」と共同開発したオリジナルベアリングが搭載される。

 ハブの外側の限界点に装着されており、強固な横剛性をもつ。

エンドキャップ形状も独自のものとなっており、外部からの水分や塵の進入を防ぐ構造となっている。(ラビリンス構造)

 

 

 

 

 

 

スペック

 

 

総重量   1595g     メーカープライス ¥198,000↓

チューブレスレディ対応

リム高   55㎜

リム内径  19㎜      \サガミ特価!!

SKF社製ベアリング

サピムCX

RAYスポーク


 

 MASI

 

 

伊・ミラノから始まり、90年以上の歴史をもつ「自転車の仕立て屋」として名をはせた革新的かつ高品質&個性的ブランド!!

 

 

CATALINA CLARIS

 

通勤から休日のサイクリング&気軽なフィットネス

ライドまで幅広くカバー!

 

 

フレーム&フロントフォーク  Cr-Mo

カラー            light Grey

メインコンポーネント     Shimano Claris(8S)

ホイール          Alex DP23 32H

フロント&フリーボディ        <46×30><11-34T>

前後ディスクブレーキ     Promax DSK-300R

タイヤ            KENDA 700×35C

 

 

 先に紹介したグラベルロード「CATALINA GRAVEL STEEL」と同じ前後ディスクブレーキ対応型のDouble Buttedクロモリフレームがベースになっている、入門スポーツバイクとしてはかなり個性的な一台。

 

 未舗装路や悪路でのアグレッシブな走りはもちろん、KENDA製35cタイヤは通勤からサイクリング、フィットネスライドまで幅広く対応できる。

 

 現在、スポーツバイクの購入を検討している方でMTB、クロスバイク、ロード。。と定まらずに迷っている方に是非おススメの一台。

 

メーカープライス ¥97,000↓

¥87,000+TAX


 

 

 SCOTT 

 

ASPECT-2 760

27.5インチ 前後油圧ディスクブレーキ

3×8speed

 

 

ASPECT 760

27.5インチ 前後油圧ディスクブレーキ

3×7speed

 

 

ここへきてMTBが熱い!

 

 

一時一世を風靡した「MTB」。。

あの時の風が今再び訪れそうな気配。。?

 

 

このスコット「ASPECT」760はラインナップ

の中でもエントリーグレードに位置し、

最近MTBに興味が出てきた。という方の最初

の一台に最適なモデルとなっています。

 

 

 

 

ASPECT-2 760

 

メーカープライス ¥74,800↓

 

¥63,800+TAX


 

 GIANT

 

ATX

 

27.5インチ 前後ワイヤー式ディスクブレーキ

3×7speed

14.1㎏(完成車重量・420㎜)

 

 

 

本格的なMTBがこの価格で!

 

 

 27.5ホイール設計のケーブル内蔵式「アラックス」アルミフレームに、サスペンションフォーク、扱いやすい21速コンポーネント。

 

 制動力の高いディスクブレーキ(ワイヤー式)などMTB初心者にも扱いやすい仕様となっており、操作性やバイクコントロールがよりUP!

 

 ダートから舗装路まで対応できるセミブロックタイヤと街乗り時に便利な「キックスタンド」を標準装備する「オールラウンドMTB」。

 

 

 

メーカープライス ¥59,400↓

¥47,000+TAX

 


 

サガミサイクルの・・

 

練習コース紹介

 

各コース絶景ポイント

 

 休憩時はあえて景色の良い場所で取るのは練習時の定番!?これまで紹介してきた各トレーニングコースの中から、練習時の「ご褒美」こと絶景Pを紹介します!

 

 

 

 ↑ウミウ展望台(城ヶ島)

 

 相模サイクルのお客様の中でも人気の高い「城ヶ島」にある大絶景ポイント「ウミウ展望台」。城ヶ島公園から徒歩で5分ほどで向かうことが出来、ロードシューズでは流石にきついですが、SPDなどのサイクリングリューズなら気軽に見に行くことが出来ます。

 ウミウは基本冬に飛来するので、その時期を狙っていくと貴重なウミウを見ることができるかもです。

 

 ↑椿ライン(終盤区間) 

 

 標高差千m以上の超ロングヒルクライム「椿ライン」は前半~中盤は景色が微妙ですが、後半区間は一気に開け、眼下にスタート地点の湯河原~熱海の温泉街。伊豆半島&広大な相模湾を一望することが出来ます。

 長い長い上りなので、がむしゃらにヒルクライムするよりも、あえて後半は景色を楽しみながらマイペース♪というのも良いかもしれません。

 

 

↑岩海岸(真鶴旧道)

 

 アップダウンコースとして高い人気を誇る「旧真鶴道路」はとにかく全コースを通して景色が良いです。おススメPは豊富にあるのですが、湯河原町に向かう終盤区間から臨む「岩海岸」はおススメです。

 神奈川県内としては綺麗な海と、どこか田舎感のある雰囲気がたまりません。最近ではTVのCMで使われたようですね。

 

 

 

 ↑佐島(三浦半島一周)

 

 ロングライド初心者に人気のコース「三浦半島一周」でぜひ立ち寄りたいスポット。

 漁港だけでなく、普段はほとんど見ないような大型クルーザーなどが多数停泊しており、その先にある小高い丘からは相模湾が一望できる。

 新鮮な海の幸を堪能できる食堂もあり、丘の麓にある公園には給水所やトイレもあるのも助かる。

 ちょうど道幅が少し狭くなり、走りにくくなる区間の前に入り口があるため、迷わずこちらを選択したいところ。

 

 

↑ヤマザキディリー(三浦半島一周)

 

 三浦半島南「剣崎」でたった一つしかないコンビニは、ちょうど高台に位置しており、そこからは東京湾を行き交う船舶や向こう側の千葉県の山々を見渡すことができる。

 ↑の通りバイクラックが用意されているのも嬉しい。周辺にはコンビニは一つも無いので、三浦半島一周ロングライド時では、かなり重要な補給P。

 

 ↑菜の花台(ヤビツ峠)

 

 ヒルクライム天国「ヤビツ峠」の中腹~終盤区間に位置する展望台。

相模湾の形がくっきり分かるほどの見晴らしの良さで、夜景スポットとしても広く知られている。

 タイムを気にしないで走りに来た方は是非立ち寄りたいポイント。

ちゃんとトイレも完備されている。

 

 

 

 

  ↑チェックメイト(松田山)

 

 県内トップクラスのハードコース「松田山」の頂上にある「チェックメイトゴルフ場」沿いから見える景色も、ヤビツ峠同様、夜景スポットとして知られている。

 箱根の山や松田町~南足柄市の街並みが一望でき、ヤビツ菜の花台とはまた違った魅力がある。

 

 ↑稲村ケ崎(R134・鎌倉~藤沢)

 

 「富士山が綺麗に見えるコース」として有名な、国道134号線(鎌倉~藤沢)は日が暮れると、また違った景色を見せてくれる。

  江の島の向こうに富士山は見えなくなってしまうが、全体が綺麗にライトアップされ、テンション上がること間違いなし。

 

 

 

↑湘南平展望台(湘南平)

 

 初心者でも挑戦しやすいショートヒルクライムコースとして知られる、平塚市にある「湘南平」。その頂上には電波塔や公園、売店&レストラン付きの展望台があり、夜景スポットとしても知られています。 

 眼下に広大な相模湾を臨めるだけでなく、反対側からは大山を中心とした丹沢の山々をも見渡すことが出来、まさに360°の大景色を堪能することが出来ます。

 

 

↑誓いの丘(富士見ライン)

 

 

 県内有数のヒルクライムスポット「足柄峠」の反対側(静岡県側)

にある「誓いの丘」は富士山麓を見下ろす大パノラマが堪能できるおススメスポットです。

 こちら側がこれほどダイナミックに見渡せる場所というのが意外と少なく、とても貴重な場所だと思います。

 

 

 

↑大瀬崎(西伊豆)

 

 恐らく「関東で最もバイクラックが似合う場所」であり、CMやドラマ映画の撮影などでも数多く使用されている大絶景スポット。

 ただここまで行くには、箱根や伊豆といった超級山岳を越えていかなければならず、往復距離も軽く200km以上になるため、初心者にはかなりハードルの高いコースだといえる。

 

 

 

↑大涌谷(箱根)

 

 箱根を代表するコースの一つであり、観光地でもある。

標高千mを越える山々の間から見えるその景色は圧巻の一言。

ただ全国的にも人気の高いスポットなので、ローディの格好でその場所に行けば、周囲の視線がちと気になってしまうかも。。

 

↑七島展望台(三宅島)

 

「三宅島ヒルクライム」で有名な東京都伊豆諸島・三宅島雄山。

このコースで行ける最高地点「七島展望台」からは、その名の通り

北側に大島、天気が良ければ遠くに八丈島まで見渡すことが出来、背後に

は大迫力の現役火山「雄山」を臨むことが出来ます。

 

 

 ↑尾ヶ崎ウィング(東伊豆・下田R135)

 

 ロングライド&ツーリングの定番「東伊豆」いちの絶景P。

迫力のある崖の上には展望台があり、あの「ペリー」も見惚れたと言われる青い下田の海の景色を臨むことができます。

 潮風の気持ち良い展望台にはトイレや自販機も設置されているので、サイクリストの休憩にピッタリです。

 

 

 ↑長尾峠(神奈川県箱根町)

 

 走り屋のイメージの強い神奈川と静岡の県境に位置する「長尾峠」ですが、「神奈川県側」は恐らく箱根一の絶景で、左手には先程紹介した「大涌谷」。右手には「芦ノ湖」というこれまた豪華な大パノラマを臨むことができます。

 長尾峠はとても変化に富んだコースですが、勾配がきつくなく、距離もほどよいレベルなので、実は初心者向けとして知られています。

 

↑赤レンガ(みなとみらい)

 

 ランナーやサイクリストの「豪華過ぎる夜練コース」こと、みなとみらいにある横浜の誇る観光スポット。

 ここを中心にランドマークタワーや観覧車、ベイブリッジ他、大さん橋に停泊する大型客船などが見え、その優雅さは「世界レベル」!

 そんな世界レベルの夜景スポットを毎日夜練習で通過できる我々は、ちょっと贅沢し過ぎ?

 

 

 ↑金谷港(千葉県富津市)

 

 輪行なしで気軽に「練習コースの宝庫」房総半島に行けることから人気の「東京湾フェリー」千葉県の玄関口「金谷港」は、ここ自体が最高の夕日を見ることができる絶景Pとなっています。

 



皆様には多大なご迷惑をおかけしますが、再開までお待ちいただきますようよろしくお願いいたします。