世界の一流ブランド多数取り扱い!



パイオニアペダリングモニターシステム取扱店
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台湾大手メーカー「CKT」
ヨーロッパを拠点に活躍する台湾大手ブランド「CKT」
YAMAHA YPJ取扱店
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・コース紹介に「秋川街道」が追加されました。 2021.7.23

・コース紹介掲載2回目「チェックメイトCC」 2021.7.19

・コース紹介掲載2回目「相模川」 2021.7.18

GIANT PROPEL ADVANCED 2SE 入荷しました。 2021.7.17

・コース紹介掲載2回目「和田峠」 2021 7.16

 ・コーダーブルーム RAlL ACTIVE 入荷しました。 2021.7.16

 ・カンパニョーロ・ZONDA在庫あります。 2021.7.12

・コース紹介掲載2回目「三宅島ヒルクライム」 2021.7.12

・DE ROSA SK(Pininfarina) 在庫あります。 2021.7.12

・GIANT FORMA入荷しました。 2021.7.12

・NESTO FALAD PRO入荷致しました。 2021.7.1

 

GIANT  2020 PROPEL ADVANCED 1SE 入荷しました。  2021.6.25

サガミサイクル練習コース紹介が「staff Blog」に移動しました

 

・MASIエントリーグラベルロード入荷致しました。2021.6

・MASI入門ロード入荷致しました。 2021.6.3

・GIANT・TCRPRO入荷致しました。 

・コラテック・105ディスクロード入荷致しました。

・ブリジストン・TBI(シルバー、ブルー、ブラック)入荷しました。

・GIANT・RX3大きいサイズ(L)ブラック、ブルー入荷致しました。

・ルイガノ・ディスククロスバイク入荷致しました。


 

2021

 

 

GIANT  

 

RROPEL  ADVANSED2 SE

 

 

 

 GIANTの誇るエアロロード「プロペル」シリーズの中でも最もローコストなモデル。

ロードレースやTTは勿論、R134や房総半島などといった平坦を中心としたロングライドでも力を発揮する卓越した巡行性能を誇る。

 

 シリーズただ一つのリムブレーキ仕様であり、R7000系シマノ105をメインコンポーネントに。さらにGIANT独自のパワーメーター「power PRO s」を標準装備するなどこのクラスの中では初期装備がかなり充実している。

 

 

 

 カラー:ブラックカーボン

 

サイズ:XS

 

メインコンポ:シマノ105/R7000

 

 

 

 

メーカープライス:¥275,000 ↓

 

¥195,000(税込¥214,500)


 

 Khodaa Bloom

RAlL ACTIVE 

 

 

 

 

 通勤&通学といった普段使いをベースに、サイクリングなど趣味としてスポーツライドを楽しみたいといった方が、快適にライドを楽しめるように設計したスポーツクロスバイク。

 価格以上の重量と、「ベル、ライト、スタンド」を標準装備するなど、初めての一台としては文句の付け所がない一台となっている。

 

 カラー&サイズ:グレー(480㎜)

        イエロー(400㎜)

        ブルー(440㎜)

 

重量:9.9㎏

メインコンポ:シマノ・aruras8S

 

 

 

 

メーカープライス:57,200↓

 

¥46,800(税込¥51,480

 

 


 

 Campagnolo

 

ZONDA C17  w/o

 

 

 非常に選択肢の狭い5~7万円代のホイール群の中でも初心者の最初のホイールグレードアップとして、大変人気の高いカンパニョーロの誇る中級グレードのアルミホイール!

 

 カンパニョーロホイールの誇る、ハブの回転性能、スポークの耐久性、リムの摩耗耐久力はこのグレードと言えど健在!

 

 

 

 

 

 

 メーカープライス¥73,700 ↓

 

¥53,600(税込¥58,960)


 

 2021

 

GIANT

 

FORMA

 

 

 迫力あるエアロフレーム&ストレートブレードフォークが特徴の「フラットバーロード」FORMA(フォーマ)。

 入門ロードコンポの世界スタンダードCLARIS(クラリス)と28Cロードタイヤの組み合わせにより、ロードの走行性能とクロスバイクの快適性を同時に実現!

 

 かつてメッセンジャーなどのシティランナーを中心に絶大な支持を得た、名機「FOR」のDNAを受け継いでいる。

 

 ↑ベースとなるのは、ストレートタイプのアルミフォークを有した内装ケーブル式ホリゾンタルスタイルの軽量アルミフレーム。

 

 まるでTTマシンのようなアグレッシブなデザイン!

 

 ↑軽量だが、剛性を高く設計されているフルアルミ製フロントフォークがシャープなハンドリングを実現させている。

 

 ↑高い耐パンク性をもつAC(全天候仕様)タイヤを標準装備。

 

 サドルはどうしてもママチャリ感が出てしまう大型ハイクッション性サドルではなく、十分な柔らかさと軽さを兼ねた軽量スポーツタイプを採用。

 

サイズ:S

 

カラー:マットダークシルバー

 

重量:10.0㎏

 

 

メインコンポ:SHIMANOクラリス8S

 

タイヤ:GIANTS-R3AC 700×28C

 

 

 

 

 

メーカープライス:77,000↓

 

¥60,900(税込¥66,990


 

 2020

 

 

DE ROSA

 

 

SK  pininfarina

 

サイズ:50 

 

カラー:ブルーグロッシー

 

 

DISCブレーキ対応フレーム

 

ヘッド、ピラー、スルーアスクル付き


 

NESTO   

 

FALAD PRO

 

 

これからロードを始めてみようかと思っている方、、。

 

 

決まりです。

 

 

優れたコストパフォーマンス、、。

 

 

軽量で綺麗な仕上がりのフレーム、、。

 

 

ALLシマノ、、。

 

 

エントリーロードとして欠点がない、、。

 

 

決まりですよ。もう、、。

 

 

 

 FALAD PRO(ファラドプロ)。重量剛性比と柔軟性のバランスが良い「6061フレーム」

を使用し、2重の溶接と手作業による研磨を行うことで「応用集中」の原因となる急激な肉厚の変化を除去する「スムースウェルディング」技術を用いて製造した高品質なアルミフレーム。

 

 ↑ヘッドチューブは上部1-1/8から下部1-1/2インチへと広がるテーパー形状を採用。

 更にストレートタイプのカーボンフォーク(エントリーグレードで上級ロードと同じようなフロントフォークが採用されることは非常に珍しい)を採用することで、シビアな局面において抜群の機動性を発揮。

 

 ↑多少の荒さは仕方ないというのが常識な、エントリーグレードロードの中で驚くほどの仕上がりを見せる、マットブラックにゴールドのロゴが光るメインフレーム。

 

 手作業によって生み出されるその仕上がりは、ワンランク上の他グレードと比較しても遜色ないほどだ。

 

 ↑メインコンポーネントは、ほとんどのメーカーが、コストダウンを目的にブレーキやクランクを主に省く中、(もっと安いパーツを使用する)「シマノ・CLARIS」をフル装備。この価格帯では非常に珍しく高い完成度を誇る。

 

 ↑シートステーとチェーンを横扁平に加工するFLEXOR(フレクサー)を採用したことで、リア部が縦方向にしなり、フレーム自体が路面に対応することで、振動吸収性と快適性が向上した。

 

 

 

 

 

 

 

SIZE: 465(適応身長170㎝前後)

    500(適応身長180㎝前後)

 

カラー:マットブラック

 

メインコンポ:SHIMANO:クラリス(8s)

 

 

 

 

 

メーカープライス ¥81,000 ↓

 

¥76,800(税込¥84,480)

 


 

 

 

2020

 

 

GIANT  

 

RROPEL  ADVANSED1 SE

 

 

 

 優れた空力性能を有するエアロロードだが、スタンダードなロードモデルと遜色ない素直なハンドリングをもつ、GIANTの誇るエアロバイク。

 

 平坦での巡航速度UPを全てのサイクリストに提供するこのエアロロードは、新型「power PRO」を標準装備し、見る角度によって色が変化するカメレオンデカールを採用した特別仕様でもある。

 

 

 

 

 

 

 

サイズ:M   重量:8.1㎏

 

メインコンポ:シマノ・アルテグラ

 

 

*トップチューブの塗装ヒビ、ホイールにキズがある為、訳あり特価に致します。

 

 

メーカープライス ¥313,500 ↓

 

¥199,500(税込¥219,450)


 

MASI  

 

Catalina Apex BK parts Dune

 

 Catalina Apex BK parts Navy 

 

 

 

 

 アメリカとイタリアのハイブリッドブランドという個性派バイク!

通勤&通学からゆるポタ&ツーリングまでマルチに活躍!

伝統的な細身なクロモリフレームに、スラムAPEX11sコンポ搭載!

金色に輝くヘッドパーツやチェーンなど細かいお洒落が散りばめられているのもマジィならでは。

 

 

 カラー&サイズ:デューン(510㎜)、ネイビー(490㎜)

フレーム:クロモリ

メインコンポーネント:スラム:APEX11S

ブレーキ:Promax

タイヤ:KENDA(700×35c)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

MASI  

 

Vincere  Bellissima

 

 

現品限りの一点物!カタログ外モデル!!

 

 

クセの無い乗り味とスタンダードなフォルム。ロード初心者が基礎を学ぶのに最適なモデル。MASIならではの個性的なカラーチョイスも人気の一つ。

 

 

カラー:(ガンメタ) サイズ:S(465㎜)

 

シマノTiagra 2×10Sコンポ

 

 

 

¥95,000(税込¥104,500)

 


 

MASI  

 

ALARE

 

 

 

 

現品限りの一点物!カタログ外モデル!!

 

 

 

 クセの無い乗り味とスタンダードなフォルム。ロード初心者が基礎を学ぶのに最適なモデル。MASIならではの個性的なカラーチョイスも人気の一つ。

 

 

カラー:(ピンク) サイズ:S(465㎜)

 

シマノSora 2×9Sコンポ

 

 

 

\91,000(税込¥100,100)

 


 

2020

 

GIANT  TCR ADVANCED PRO1

 

 

 

 

100%レース志向のリアルレーシングマシン

 

 

 レースライダーのスタンダードコンポ、シマノ・アルテグラをメインに、42㎜ハイトフルカーボンホイール(チューブレスレディ)、パワーメーターを標準装備!

 

 総重量7.1㎏の即レース参戦可の超実践的リアルレーシングマシン!!

 

 サイズ:S(適正身長170㎝前後)

 総重量:7.1㎏

 カラー:カーボン

 

 メインコンポ:SHIMANO アルテグラR8000

 ホイール:GIANT SLR42 フルカーボンホイール

 タイヤ:GIANT GAVIA AC1 25C(チューブレスレディ)

 

 

 

メーカープライス  \418,000↓↓

 

1台限定!!2020年モデル、若干の塗装不良の為

 

訳あり特価!! ¥285,000(税込313,500)

 


 

2021

 

 

corratec  Doromiti DISC105

 

 

 コラテックを代表するハイパフォーマンスアルミロードバイクに待望のDISCモデルが登場!!

 

 

 

 シマノ製・油圧ディスクブレーキを装備し、軽さや乗り心地を損なわないで、様々な天候にも左右されない抜群の制動力となりました。

 

 ITM製カーボンシートポスト「KERO」を採用し、振動吸収性をUP!

 

 前方部が太く扁平し、ラウンドしながら細くなるトップチューブ。扁平形状のシートステーにより、主にロングライド時に強い味方となる「抜群の振動吸収性」を誇ります。

 

 溶接部の下げに施したスムースウェルディング加工は、まるでカーボンフレームのように滑らかで綺麗な仕上がりとなっています。

 

 

 

  サイズ:48

 重量:9.4㎏

カラー:ブルーメタリック、ブラック

 

メインコンポ:SHIMANO 105

 ブレーキ:前後シマノ油圧ディスクブレーキ

 

 

 

メーカープライス ¥214,500 ↓↓

 

¥168,000(税込184,800)


 

 

2021

 

 

corratec  CTROAD

 

 

 

 エントリーグレードながらも、上位グレード同様インターナルケーブル仕様ですっきりとしたルックスが印象的な、日本オリジナルロードバイク。

 

 最大の特徴である長いヘッドチューブとホイールベースで、スポーツバイク入門者が楽な乗車姿勢を摂れるように設計されている。

 

 

 また、各部剛性を高めにし、ハンドリングに優れたテーパードヘッドチューブや、チェーンステーの干渉を軽減させる「LPCテクノロジー」が採用されている。

 

 カーボンフォーク、ラウンドトップチューブ、扁平シートステーを採用して振動吸収性UP!!

 

 これから新たにスポーツサイクルの世界に飛び込もうとしている方に

是非おススメの一台!!

 

ブルーOrブラック  共にサイズ(480㎜)

 

メインコンポ:シマノクラリス

 

 

メーカープライス¥94,600 ↓

 

価格¥84,000(税込¥92,400)


 

 

BRIDGESTONE

 

 

TBI E

 

コスパ最高のスポーツEバイク!!

 

 

 

 

 

 カラー:ブルー、ガンメタ、ブラック、イエロー

 

 

14.3Ah

 

 

エコモード(130㎞) オート(90㎞) パワー(54㎞)

*回生充電機能付き!

 

フレームサイズ:ALL450㎜

コンポ:シマノ7スピード  

 

総重量:22.3㎏

 

 

 

メーカープライス ¥142,780 ↓

 

¥123,000(税込135,300)         


 

2021

 

 GIANT

 RX3

 

 

 

背の高い人必見!!「世界一のクロスバイ

 

ク」の上位モデルきた!!

 

 

 

 

 

独自工法による上級アルミフレームをベースとした、よりロードバイクに近い走行性能をもつ「世界一売れているクロスバイク」R3の上位モデル。

 

他にR3との違いは、ストレートタイプのフロントフォークを採用、D型段面型のシートポスト、よりスポーツ走行に対応したスポーツタイプのサドルなどである。

 

移動の足としてだけでなく、そこにフィットネスや「速さ」を求める方に是非おススメしたい1台となります!

 

カラー:ブルー、マットダークシルバー

 

サイズ(L)《適正身長180㎝以上》

 

 完成車重量:10.3㎏ 

コンポーネント:シマノACERA/ALTAS(9S)

タイヤ:28C

 

 

 

 

 

*ダウンチューブ裏に小さな傷(ブルー)、小さな凹み(マットダークシルバー)がある為、訳あり大特価となっております。

 

 

 

 

↓↓探している人、必見!!↓↓

 

 R3,R3DISC,もあります!!

 

 

 

↑2021年モデル ESCAPE  R3 イエロー  

サイズ:XS適正身長165~160㎝)

 

完成車重量:10.7㎏

 

 

メーカープライス ↓\57,200

 

 

¥45,240(税込¥49,764)

*右シートステーに小さな塗装剝れが見られる為、更に‐¥3000お引き致します。

 

↑2021年モデル ESCAPE  R3   マットダークシルバー

サイズ:S(適正身長170㎝前後)

 

前後油圧DISCブレーキ

完成車重量:11.5㎏

 

 

 

メーカープライス ↓\67,100

 

¥53,070(税込¥58,377)


 

2021

 

 GIANT

 IDIOM2

 

 従来の20インチ小径車の常識を覆した高い走行性能で、新しい小径スポーツロードバイク」というジャンルを確立した「イディオム」シリーズの中でベーシックなモデル。

 

 剛性と軽さを両立する上級アルミ素材「AluixxSL」や、ロングホイールベースの直進安定性、小径タイヤ特有の踏み出しの軽さによって、様々なシーンにおいて抜群の機動力を発揮する。

 

 

 ↑他上級アルミグレードと同じパイプを使用して軽さと剛性を両立したフレームと、同じく軽量アルミを使用したストレートタイプのフロントフォークを採用。

 

 

 ↑フレームに内装されたケーブル類と、室内保管や輪行、車載時に便利なハンドル折り畳み機能を備えたステムを採用。

 

スポーツ走行に特化した28C幅のタイヤを採用。軽やかな走行感を実現。

 

 

 

 

 

 

サイズ(420㎜) レッド

 

完成車重量:9.6㎏

 

 

メインコンポ:シマノACERA(8S)

 

 

メーカープライス ¥69,300 ↓

 

 ¥54,800(税込¥60,280)


 

2021

 

 GIANT

 IDIOM1

 

 従来の20インチ小径車の常識を覆した高い走行性能で、新しい小径スポーツロードバイク」というジャンルを確立した「イディオム」シリーズの中でも上位に位置するグレード。

 

 剛性と軽さを両立する上級アルミ素材「AluixxSL」や、ロングホイールベースの直進安定性、小径タイヤ特有の踏み出しの軽さによって、様々なシーンにおいて抜群の機動力を発揮する。

 

 サイズ(420㎜) パールホワイトカラー

 

完成車重量:10㎏

 

 幅153×奥行33×高さ80(折り畳み時サイズ)

 

メインコンポ:シマノSORA

 

 

メーカープライス ¥95,000↓

 

¥82,800(税込¥91,080)


 

 

 2021

 

 

LOUIS GARNEAU

 

 

SETTER 9.0 DISC

 

 

 

 軽量なアルミフレームを使用している為、見た目は少しゴツイが、前後油圧discブレーキを採用しながらも重量11.7㎏と軽量。

 

 この価格帯のスポーツバイクの中では珍しくALLシマノ製のパーツ群で構成されており、高ランクの快適性を約束!

 

 

 また、普段の足として、、通勤時の使用など日常使いを重視して、スタンドやフェンダー等のオプションパーツを装備できるように走行性と実用性を両立できるコンセプトの元に製造されています。

 

 サイズ(420㎜) マットブラックカラー   ブルーメタリックカラー

 

前後油圧discブレーキ

 

完成車重量:11.7㎏

 

 

 

メーカープライス ¥69,300↓

 

¥56,800(税込¥62,480)


 

 

 

 

 

 

 

2021  COLNAGO 

 

CLX  DISC

 

 

 「ロードバイク界のフェラーリ」コルナゴを代表するロングセラーモデル

。今回で5代目となるこのバイクは、去年ツール・ド・フランスを制したトップグレードの「V3-RS」の旧型である「V2-r」と同型のモールドで成形され、全ステータスがハイエンドオールラウンドモデルのように隙のない数値を示している。

 

 

 リムブレーキ仕様に比べ、フォークエンドの剛性が高まったことで低重心がより意識される乗り味であり、勿論、トップグレードのような高い剛性感は無いが、エンディランスバイクのような柔らかい感覚でもない。

 

 

 またMAXの7割ほどの巡行スピードからさらに加速していくような、レースの平坦区間でよくあるようなシチュエーションや、タイトコーナーが連続するテクニカルな下り区間などは、まさに得意とする所であり、そこに関しては平均点以上である。

 

 

 

BB規格:スレッドフィット 82.5
対応BB: プレスフィットBB86
スルーアクスル径:12㎜
最大タイヤクリアランス:28C
メインコンポ:SHIMANO 105
ステム&ハンドル:Deda ZERO
完成車重量:8.4㎏
 
 
😊😊価格は店頭にて。ご来館お待ちしております。
 

 


 

 これからグラベルを始める方の為の入門グラベルロード!!

 

 最近、あたゆるスポーツバイクメーカーがこのジャンルに着手し始めているが、その中でもとにかくコストパフォーマンスの高さには定評のある

このブランド!

 カジュアルな街乗り系グラベルは当初からよく見かけていたが、ここまで本格的で安いモデルはそうは見当たらない。

 

 これまで主にクロスバイクやロードに乗っていて、新たな分野に挑戦してみたいと思っているベテランや、これからスポーツバイクに挑戦してみたいと考えているビギナー、主に通勤&通学での使用がメインになる方まで用途はとにかく幅広いおすすめの一台!!

 

 

 

 

 

 

 メインコンポーネント:シマノCLARIS(2×8)

 タイヤ:WTB650B×47C 

完成者重量:10.8㎏(480㎜)

 

 

 

特価 ¥90,000(税込¥99,000)


 

 

CARRERA  ER01

 

 

「E」(エンディランス)

「R」(レース)

 

異なる2つの走りを高コストパフォーマンスで

両立するイタリアンスポーツバイクブランド

CARRERA(カレラ)の人気モデルが更にお求め易く!!

 

 

フレーム単体の値段が¥108,000と、カーボンフレームとしては全自転車メーカーの中でも破格の安さを誇るカレラER01。

 

 

 ただ安いだけではなく、1020g(M)と軽量で、エンディランス系のアップライトなスタイルからは想像できないクイックなハンドリングと高速域でも強い直進安定性をもつ。

 

 

 完成車ではレースエントリーグレードとしては今や「世界基準」ともいえるシマノ105をフル装備。ホイールはこのレベルとしては申し分ない「VISION」(ヴィジョン)TEAM35。クセが無く扱いやすい35㎜リムハイトと、他メーカーに明らかに差をつけているシックなマットグレーカラーはこの価格帯の完成車としては贅沢な装備ともいえる。

 

 

 ロングライドからレースまでいける低コストのオールラウンドロードモデルは、今やどのメーカーからもラインナップされており、珍しくはなくなったが、この「カレラER01」に関してはある程度チューンナップが煮詰まってきてもフレームが負けることなく、上位グレードのフレームに交換等しなくともそのまま戦えるポテンシャルをもつ。そんなバイクだといえます。

 

ER01 105完成車(キャリパーブレーキ仕様)

 

 

 

フレーム:カーボン(ブラックカラー、マットカラー)1020g(M)

シートピラー径:31.6㎜

BB:BSA

クランク:シマノ105(R7000)170㎜50/34T

スプロケット:シマノ105(R7000)11-28T

他メインコンポーネント:ALLシマノ105(R7000)

ホイール:VISION(TEAM35)

タイヤ:ハッチンソン デビルズグリップ

 

メーカープライス:220,000↓

 

¥190,000(税込¥209,000)


 

30

2021

 

SCOTT 

 

 

ADDICT RC30(イエローカラー)

 

 

 10年以上スコットのトップグレードとしてあり続ける「ADDICT(アディクト)」シリーズ。このオールラウンドレースバイクを含め、現在、ほぼ全てのレースバイクには非常に高価な高弾性カーボン繊維が使用されていますが、スコットが誇る技術の一つである「Hmx」は驚くほど軽量な混合素材となっており、通常の高弾性カーボン素材に比べて驚くほど軽く、それでいて剛性は「20%」向上しています。

 

 厳しい山岳コースから、強風の吹き荒れる平坦路まで様々なシチュエーションが考えられるロードレースにおいて、まさに「死角なし」といえるオールラウンドレースバイクです。

 

 

 ↑エアロモデルである「FOIL(フォイル)」と遜色なく見えるほどのフレームジオメトリ&ルックス。前後油圧ブレーキ仕様で、ここまで迫力のある見た目とは裏腹に、完成車重量はジャスト8㎏となっています。

 

 

 

フレーム:ADDICT・RC(disc)HMX  

size(S)<52>

 

メインコンポーネント:SHIMANO アルテグラR8000

ホイール:SYNCROS・RP2.0(disc)

タイヤ:SCHWALBE・ONE(RACE-GUARD)28C

 

完成車重量 8.0㎏

 

メーカープライス ¥479,000 ↓

 

¥店頭にて

 

 


 

練習コース紹介

 

 

 バックナンバー

 

 

 

    三宅島一周道路

          

 

     

           (東京都三宅村)

 

 

 

 伊豆七島「三宅島」を一周する

約30km!

 

 

 

コース難易度:初級

コースタイプ:アップダウン(周回タイプ)

距離(スタート地点まで)約30km(浜松町/竹芝桟橋→)

 コース全長:約30km

楽しさ:最高

景色:最高

道幅:前半:広め 中盤:広い 後半:とても広い

路面:前半:良好 中盤:良好 後半:とても良い

交通量:超少ない

人気:

補給P:コース上に自販機、店などあり

見所沢山あり過ぎます、、。

 

 ・伊豆七島の一つ東京都「三宅島」を反時計回りに1周する約30kmのアップダウンコース。過去にはレースも行われたほどの本格派なコースレイアウトをもつ。

 

 

 

 ・ただのアップダウンコースではなく、大自然が造りだした芸術ともいって良いほどの大絶景の連続が続く大変素晴らしい場所であり、過去の「コース紹介絶景ランキング」では堂々の第一位に輝いた。

 

 

 

 ・コースの途中には島のちょうど中央に位置する火山である「雄山」中腹へのヒルクライムコースも起点しており(staffblogで掲載中)こちらでも過去にレースが行われている。

 

 

 

 ・アクセスは東京都浜松町の竹芝桟橋より「東海汽船・三宅島、御蔵島、八丈島方面」(夜行便)に乗船すれば8時間ほどで到着可能。バイクは直接船内に載せられる。料金は往復で¥13000ほど。(+別途で荷物代が掛かる)

 

 

 

 ↑23時に浜松町を出港し、約8時間後に到着です。海外旅行並みの移動時間ですが、寝てれば着くので、「揺れ」さえなければ楽には楽です。(船酔いし易い方にはきついかもです。)

 

 ↑島の玄関口「大久保港」に着きました。早速走りだします。(直接船内にバイクを載せられるので、組み立てる必要ナシです!)

 

 ↑一周28㎞(実際は30kmだった)の「三宅島一周路」を反時計回りに一周していきます。

 昔はJCRCのロードレースが開かれていたほどの本格的なアップダウンコースです。

 

 ↑港の周りは全部「山」ですので、8時間船内→アップ無→いきなりの登坂、、はなかなか身体にこたえます、、、。

 

 ↑伊豆半島には及びませんが、なかなかのアップダウンの連続。向こうに見える海が本当に蒼くて綺麗で、その疲れを忘れてしまうほどです。

 

 ↑画像を撮った時間が全く違うので雰囲気が随分違ってしまっていますが、この平坦区間は本当に「最高」の一言でした。

 

 真正面に海に浮かぶ「御蔵島」が見えるのです。

 

 ↑展望台は至る所にあります。それこそ「ありすぎ?!」な位に。

 

 *それだけ絶景の連続ということです。

 

 ↑伊豆七島の中では八丈島に次ぐ遠さの「御蔵島」はイルカと泳げる「ドルフィンスイム」で知られていますが、自転車を含む全ての乗り物の持ち込み不可など、かなり規則が厳しいです。(他にも色々あれダメ、これダメがあります。自然を守る為しょうがないですが。)

 さらに周辺海域が良く荒れることでも知られ、上陸率は50%。なかなかハードルの高い島でもあるのです。

 

 ↑先程から続く平坦区間結構長い!路面良いし、全くといって良いほど車通らないし最高です!

 

 ↑三宅島空港前通過中。

 

 ↑トイレや自販機などが結構あるのも嬉しいポイントです。初心者を連れていきやすいですね。

 

 ↑「三宅島一周道路」はバリエーションは少し存在し、海岸の岩ギリギリを走ることのできる区間などがありますので、1週目はまず普通に周り、2週目にこちらのバリエーションを試してみるといった楽しみ方が可能です。

 

 ↑波しぶきが道路にまで飛んでくるほど海が近いです。

 

 ↑ここ「メガネ岩」も三宅島を代表するスポットの一つです。目の前で見ると結構な迫力!

 

 ↑長かった平坦区間と、海が近すぎる岩場の区間を終えて、またアップダウンが始まります。

 

 ↑ちょっと道幅が狭くなる区間もあるのですが、とにかく全線を通して車が通らないのでまったく問題なしです。

 

 ↑小学校の前の小さなパン屋さんで補給を摂りました。

 

 ↑この区間が今回のイチオシです。(進行方向とは逆から撮っています)

広大過ぎるほどの海と山に左右から挟まれながら、誰も居ないびっくりするほど綺麗で広い道を、潮風とともに走り抜けていく感覚、、。

 まるでアニメの世界に入り込んだ錯覚さえ覚えます。

 

 ↑海岸線から山側に向けて少しずつ高低差をこなしていきます。ここももう最高過ぎますね。

 

 ↑「三宅島警察署」前を通過し、ジェットコースターのようなアップダウンをクリアしていきます。もうすぐ1周です。

 

 ↑長い橋を渡って、これで1周です。冒頭でもお伝えした通り、バリエーションがいつくかあるので、周回ごとにパターンを変えていけばさらに楽しめると思います。また、逆回りや、ヒルクライムコースへチャレンジしても良いと思います。

 下船5時。帰りの乗船時間14時30分なので、↑は全部試すことはできると思います。

 

 

 

総合評価:80

 

 最高ランクのコースコンディションと景色が揃ったパーフェクトアップダウンコース!

またこのコースでレースが開催される日が来ることを願う。

 ただその前には、最も下のランクの船室で行っても1万円以上の交通費と8時間という移動時間が立ちはだかる。しかし自宅から直接自走で行き、直接船内に自転車を載せて向かうことの出来るコースとしては「最高」であることは変わりない。