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 SCOPE

 

R5C フルカーボンクリンチャー

 

オランダ生まれの高性能&リーズナブルホイール!

オリジナルのリムとハブをもち、高い耐久性と横剛性を実現。

トッププロから一般のサイクリストまで幅広くカバーする

オールラウンドに活躍させられるスーパーホイールが登場!!

 

 

 

 

 ↑他メーカーに比べて突出したスペックではないものの、そのルックスは個性的かつ機械的な美しさであり、名だたる超高級ホイールにも見劣りしない。

 

 ↑心臓部には、スウェーデンの総合機械メーカー「SKF」と共同開発したオリジナルベアリングが搭載される。

 ハブの外側の限界点に装着されており、強固な横剛性をもつ。

エンドキャップ形状も独自のものとなっており、外部からの水分や塵の進入を防ぐ構造となっている。(ラビリンス構造)

 

 ↑開発まで1年以上を費やした、エアロダイナミクスに優れた軽量かつ高い強度をもつUシェイプのリムプロファイルを採用している。

 耐熱性能に関しても、スコープ独自のレジンを開発し、ハイスピードレース時におけるすさまじいブレーキ熱に耐える性能を有している。

 

↑ワイドなフランジ幅が目を引く。独自に開発したハブボディは、フランジ間の距離を最大限に広げる設計となっており、高い横剛性と捻じれ剛性をより強力なものとしている。

 

 

 

 

 

スペック

 

 

総重量   1595g     メーカープライス ¥198,000↓

チューブレスレディ対応

リム高   55㎜

リム内径  19㎜      \サガミ特価!!

SKF社製ベアリング

サピムCX

RAYスポーク


 

 

Corratec

 

CT ROAD

 

 

 

 信頼と安心の「シマノ・クラリス」コンポ搭載のドイツ入門ロードバイク!!(日本オリジナル)

 

 上位モデルと同じく剛性とハンドリングに優れた「テーパードヘッドチューブ」やチェーンステー干渉を軽減する「LPCテクノロジー」を採用!

 

 カーボンフォーク(ストレートブレード)ラウンドヘッドチューブ、扁平シートステーを採用して振動吸収性を向上!

 

 現在のこの状況下で、自転車通勤やフィットネスライドへの関心が高まっており、比較的お求めやすく、何方でも使用しやすいエントリークラスのロードバイクの需要がますます高まってくることが予想されます。

 

 維持費が掛からず、日々のメンテナンスが楽なことや、気軽に乗れる軽快感が売りのこのバイクは、運動不足解消の通勤ライドから休日のサイクリングまで、幅広く対応してくれる素敵なパートナーとなってくれることでしょう!!

 

↑マットブラックカラー

 

↑ガンメタリックカラー

 

大特価:¥80,000+TAX

 


 

 GACIRON(ガシュロン)

 

 

「強力でもスポーツバイクに大きいライトは付けたくない。」という方に!

 

 

 現在使用しているフロントライトに満足していない方は意外と多い。

 

 

・強くて持続力も申し分ないがデカい。

・逆にコンパクトでスポーツタイプ向けだが持続力がない。

・あまり明るくない。

・取り外しがめんどくさい。

・高性能だが値段が高い。

 

 

 これらの問題を解決できるフロントライトが

あります!!

 

 

 400ルーメン

 

コンパクトで最もベーシックなスポーツバイク用フロントライト。

主に街灯のある一般道での通勤ラン&夜トレーニングに!

 

 

・軽量&コンパクト

・USB充電式

・完全防水

・工具不要

・最長7時間使用可能。

・上方向への配光をカットする防眩設計。

 

 

¥3,600+TAX

 

 

 800ルーメン

 

街灯の少ない暗い夜道でも安心して使える大光量!

道を選ばず毎日使用できる持続力!!

 

 

・この光量でこのコンパクトサイズ

・上位機種と同等の防水性能

USB充電式

・工具不要

・最長18時間使用可能

 

 

¥4,320+TAX

 

 

1000ルーメン

 

 

夜間のサイクリングロードなど、全く街灯のない夜道

でも安心して通勤やトレーニングライドに集中できる

超大光量&持続力の上級モデル!

 

 

・この超大光量でこのコンパクトサイズ

・高い持続力&耐久力でハードな夜練習を支える

・最長33時間以上使用可能

USB充電式

・工具不要

 

 

 

¥7,020+TAX


 

 MASI

 

 

伊・ミラノから始まり、90年以上の歴史をもつ「自転車の仕立て屋」として名をはせた革新的かつ高品質&個性的ブランド!!

 

 

CATALINA GRAVEL STEEL

 

レーシーかつカジュアルに乗りこなせる、道を選ばない最新グラベルロード!

 

 

フレーム&フロントフォーク  Cr-Mo

カラー            Navy

メインコンポーネント     SRAM APEX(11S)

ホイール          Alex DP2 32H

フロント&フリーボディ        <40×11-42T>

前後ディスクブレーキ     Promax DSK-300R

タイヤ            700×37C

 

 

 この価格帯としては珍しくスラム・APEXをメインコンポーネントとして採用。フロントシングル(40T)に金色に輝くチェーン、と前後ディスクブレーキのグラベルロードでありながらタウンバイクとしても映える一台。

 

 もちろんグラベルロードとしての走行力は高く、SRAM11Sの爽快感のあるシフティングと、場所を問わず活躍する700×37Cタイヤ、カーボンやアルミにはないダイレクト感のある「Double Butted」クロモリフレーム&フォーク。

 

 伊、ミラノ生まれでありながら米、南カリフォルニアのサイクリングシーンに深い関わりをもつMASIのスタイルが直球で現れたバイクといえる。

 

 

メーカープライス ¥119,000 ↓

¥106,800+TAX


 

CATALINA CLARIS

 

通勤から休日のサイクリング&気軽なフィットネス

ライドまで幅広くカバー!

 

 

フレーム&フロントフォーク  Cr-Mo

カラー            light Grey

メインコンポーネント     Shimano Claris(8S)

ホイール          Alex DP23 32H

フロント&フリーボディ        <46×30><11-34T>

前後ディスクブレーキ     Promax DSK-300R

タイヤ            KENDA 700×35C

 

 

 先に紹介したグラベルロード「CATALINA GRAVEL STEEL」と同じ前後ディスクブレーキ対応型のDouble Buttedクロモリフレームがベースになっている、入門スポーツバイクとしてはかなり個性的な一台。

 

 未舗装路や悪路でのアグレッシブな走りはもちろん、KENDA製35cタイヤは通勤からサイクリング、フィットネスライドまで幅広く対応できる。

 

 現在、スポーツバイクの購入を検討している方でMTB、クロスバイク、ロード。。と定まらずに迷っている方に是非おススメの一台。

 

メーカープライス ¥97,000↓

¥87,000+TAX



 

 

 SCOTT 

 

ASPECT-2 760

27.5インチ 前後油圧ディスクブレーキ

3×8speed

 

 

ASPECT 760

27.5インチ 前後油圧ディスクブレーキ

3×7speed

 

 

ここへきてMTBが熱い!

 

 

一時一世を風靡した「MTB」。。

あの時の風が今再び訪れそうな気配。。?

 

 

このスコット「ASPECT」760はラインナップ

の中でもエントリーグレードに位置し、

最近MTBに興味が出てきた。という方の最初

の一台に最適なモデルとなっています。

 

 

 

 

ASPECT-2 760

 

メーカープライス ¥74,800↓

 

¥63,800+TAX


 

 GIANT

 

ATX

 

27.5インチ 前後ワイヤー式ディスクブレーキ

3×7speed

14.1㎏(完成車重量・420㎜)

 

 

 

本格的なMTBがこの価格で!

 

 

 27.5ホイール設計のケーブル内蔵式「アラックス」アルミフレームに、サスペンションフォーク、扱いやすい21速コンポーネント。

 

 制動力の高いディスクブレーキ(ワイヤー式)などMTB初心者にも扱いやすい仕様となっており、操作性やバイクコントロールがよりUP!

 

 ダートから舗装路まで対応できるセミブロックタイヤと街乗り時に便利な「キックスタンド」を標準装備する「オールラウンドMTB」。

 

 

 

メーカープライス ¥59,400↓

¥47,000+TAX

 


 

 

BRIDGESTONE

 

ANCHOR

 

RL3 DROP(2×8speed 10.1㎏)

 

 

フルカーボンフォーク搭載のエントリーアルミ

フレーム!

メインコンポはシマノCLARISのサポート

レバー付のジャパニーズバイク!!

 

 

 ↑カラー:フォレストカーキー

 

 ↑上位モデルと同じく「PROFORMAT」を採用。

 

 

 ↑全てのコンポーネントはシマノ「クラリス」で統一。

  2×8speed。 完成車重量10.1㎏。

 

 ↑ロード入門者に大変嬉しいサポートブレーキレバー付!

 

 ↑コラムまでカーボンのフロントフォークはエントリーモデルとしては大変珍しい。

 

 

メーカープライス ¥92,400 ↓

 

特価 ¥75,600+TAX

(4月中旬までにお買い上げ頂くと更に¥3,000引き!!)


 

CAMPAGNOLO

限定モデル

 

Bora ultra 50 wo Redfrange Limited

(ホイールバッグ付き!!)

 

 

レッドラベル、リアハブのフランジがレッドアルマイト!

50mmハイト、CULTベアリング。

カンパニョーロの新型最高級ホイールが登場!!

 

メーカープライス¥411,000(ノーマルモデルと同価格) ↓

¥ASK!!

 

 


サガミサイクルの・・

 

練習コース紹介

 

 

 

第79回 日向渓谷

       (神奈川県伊勢原市)

   

 

近場でなかなか走り応えがあり、自然とマイナス

イオンたっぷりの山道。

 

 

コース難易度 中級

コースタイプ 山岳

相模サイクル往復距離 約72km

コース全長 約8km

アクセス  ★★★★☆

楽しさ   ★★★☆☆

景色    ★★☆☆☆

路面    ★★★☆☆ 

道幅    ★★☆☆☆

混雑    ★☆☆☆☆

信号    なし

補給P   コース全体に自販機、中間点にクアハウスあり。

 

      

見所   日向渓流、日向川温湯、日向渓谷の名水(湧き水)など

     

      

    

 メリット  ・好アクセスでそこそこ本格的な山道を味わうことが

できる。

 

      ・コース全体に自販機があり、いざとなったら直ぐに下山することができるので、奥多摩や西丹沢のような本格的な山道に比べて、気軽に挑むことができる。

 

      

      ・コースの中間点には隣の「薬師林道」へ通じる道があり、

そのまま土山峠方面へと行ける為、他コースとの相性も良い。

 

 

 

欠点           ・一部の区間での道幅の狭さ

     ・景色が良くない

 

 

 

 ・津久井&相模湖方面と並び、相模サイクルからのアクセスが非常に良く、(1時間ちょい)気軽に山道を堪能することが出来る「午前中だけでも行ける練習コース」。

 

 

 ・奥多摩や西丹沢ほどの山の深さではないものの、中間点まで来て、「こんな近場にこんな場所があったとは!」と思うほど木々は深く多い茂っている。

 

 

 ・中盤~終盤にかけて、平均16%。最大傾斜20%以上の急勾配区間があり、某サイクル雑誌などには「激坂」として紹介されている。

 

 

 ・コースの終点からは、更に「林道」が続いており、行ってみたくなるが、現在は閉鎖されている

 

 ↑「七沢」方面への道はR246からいくつも分岐しているので、どこから向かったとしても最終的には「日向渓谷」へ向かう県道と繋がる。

今回は「大山」へと通じる県道611線から。

 

 ↑しばらくは厚木・伊勢原エリアあるあるの風景が続く。

 

 ↑「ん!?」と思うのはここから。12%の勾配を示す標識が現れる。

 

 ↑「日向渓谷入口」を示すゲートがお出迎え。

この辺りではなかなかの登りであり、これだけの場所がこんなにも近くにあれば、「練習環境が良くない」とはとても言えないはず。

 

 ↑のどかな田舎道のようだが、勾配は8%くらいはある。道は狭めだが交通費が少なく、問題なく走れる。

 

↑ここを右折すると「七沢温泉郷」へ向かうことができる。(薬師林道)

途中には有名な「日向薬師」があり、さらに行くと土山峠&宮ケ瀬方面へと移行することができる。

 

 ↑日向霊園横を通過。何ともいえない雰囲気がある。

 

 ↑日向渓谷最大の難所。自転車雑誌やヒルクライムガイドには激坂として

紹介されており、きつさとしては「湘南平」や「ヤビツ峠」の最大勾配区間と「松田山」や「和田峠」などいった強敵峠のちょうど中間といった感じ。

 

 ↑途中にはこのような施設もあり、なんと入浴から食事まで揃っている。

だが急勾配区間の途中にあるため、体力的に余裕のない方は気にしていられないかもしれない。

 

 ↑結構長い。終盤区間は勾配が最後まで緩むことはない。

 

 ↑広大な駐車場の真横を登っていく、日向ヒルクライムの特徴的なワンシーン。勾配は相変わらずきつい。

 

 ↑コースの終点には湧き水であり、神奈川の名水として知られる「日向渓谷の名水」があり、何人かがその水をポリタンクに入れていた。(サイクリストならボトルの中に入れるのは定番!)本来このコースはここからまだまだ続くのだが、現在は画像の通り閉鎖されてしまっている。

 

 ↑おまけ:コースの終点付近にはありえないほどの激坂が!

ただ自転車は通れない模様。。


サガミサイクルの・・

 

練習コース紹介

 

 

 

第78回 足柄峠(南足柄市側)

  (神奈川県南足柄市~静岡県小山町)

   

 

こんなに面白い峠ない。

 

 

コース難易度 上級

コースタイプ 峠

相模サイクル往復距離 約143km

コース全長 約10km

アクセス  ★★☆☆☆

楽しさ   ★★★★☆

景色    ★★★★☆

路面    ★★★★☆ 

道幅    ★★★★☆

混雑    ★☆☆☆☆

信号    なし

補給P   序盤の地蔵堂に自販機と蕎麦屋あり

      

見所   夕日の滝(地蔵堂付近)、

     足柄万葉公園、足柄城跡(頂上付近)、

     

      

    

 メリット  ・ここまで激しいコーナーが連続する峠道なのに道幅が広く、路面も綺麗。しかも対向車線までしっかり分けられている。

 

      ・急勾配区間とそうでない区間が分かれており、コース全体的にも変化に富んでいる為、飽きない。

      

      ・ここまでのアプローチ自体が練習コースな為、このコースと合わせて、まるでグランツールの山岳ステージのような強度にすることができる。

 

 

欠点    ・神奈川県側は頂上以外は景色があまり良くない。

      

      ・静岡県側(小山町)に下ってしまうと帰ってくるのが一苦労。

 

 ・序盤のいきなり急勾配の直線区間から始まり、緩い上り→急カーブの連続&急勾配区間ととても変化に富んだコースであり、「クライマーの聖地」箱根の峠を食うほどの奥深さを秘めた、本当に面白い峠道。

 

 

 ・ここまで激しい急カーブが沢山あるのに、道幅は広く綺麗。しっかり対向車線まで整備されており、県道でここまで整った峠道はなかなか県内に見当たらない。

 

 

 

 ・序盤~中盤にかけての「地蔵堂」付近からは林道が通っており、あの「金太郎」に因んだ「金太郎の生家」や「夕日の滝」などがある。

 

 

 ・交通量は非常に少なく、コースの完成度と合わせて、まるでグランツールの山岳ステージを走っているような錯覚にさえさせてくれる。

 

 

 

 ↑麓までのアクセスは多彩。湘南、R246、平塚松田線。。

直ぐ近くには「やまゆりライン」並みのアップダウンコースである

「南足柄広域農道」が通っているので、このコースから向かうとより強度UP!

 

 

 ↑スタートするといきなり10%以上の直線勾配区間が現れ、そこからは道幅の広いゼブラゾーンのカーブの連続となるが、この区間ではまだそこまで疲労困憊にはならないはず。

 

 ↑若干の下りを経て、地蔵堂付近に到着。遠くから来てカロリー切れが心配な方はすぐそこに蕎麦屋があるので、立ち寄ってみても良いかも。

ここからは小さな林道が分岐しており、名所である「金太郎生家」や「夕日の滝」へと向かうことができる。

 

 ↑橋の上を通る直線上り区間もなかなかの勾配で、下りでは時速60km以上は軽く出る。そこを終えると急カーブの連続する中盤区間へと入る。

 

 ↑まるでジェットコースターのような激しいカーブがひたすら連続する。恐らく県内№1!!

 

 ↑ここまで強烈なカーブが続くコースなのに道幅が広く、綺麗で、ちゃんと対向車線と分かれているのも驚き!ハードな登りだが、もし初心者が挑戦したとしても、余計なストレスに悩まされることなく走りに集中できるはず。

 

 ↑ここまでイン側がきついと、ついアウト(外側)を走りたくなる。

交通量はとても少なく、下り車線からは滅多にクルマは下りて来ないが、

やめておいた方が無難。。

 

 ↑確かにキツイが本当に「見事」な道。

 

 ↑「日光いろは坂」のようにずうっとカーブが連続し続けるわけではなく、時折このような直線区間も現れる。変化に富んだコースだ。

 

 ↑ここは箱根国道1号線「大平台」のカーブに似ているような。。

 

 ↑ここはまるでサーキットのよう。

 

 ↑終盤区間に入るとだんだんと勾配が急になる。

 

 ↑初心者で尚且つ初めて来たサイクリストはここはマジできついはず。

様々なブログなどを見てみても「泣いた」「吐いた」という言葉が並ぶ。。

 

 ↑最後の最後で「3連ヘアピン」。そして急勾配。

そういえば最近紹介したばかりの「一見さん殺し」こと「松田山」にも

全く同じようなのが。。

 

 

 ↑思いきりジャンプしたら下の道に行けそう。笑

 

 ↑最大の難所を越えれば、後は500mほどの平坦区間。

 

 ↑この区間だけいきなり道幅がありえないほど狭くなったりするので要注意!!

 

 ↑最後はなだらかな登りをこなして終わり。頂上にはトイレや自販機もあり安心。

 

 ↑足柄峠頂上。「足柄城跡」が開けており、上からは富士山の麓に広がる広大な景色を臨むことができる。ここはもう静岡県。

 

 下り(静岡県側)は3つのルート(足柄駅側、小山町駅側、東名富士カントリー側)に分かれているが、特に途中で曲がったりしない「東名富士カントリールート」以外は現在通行止めとなっている。

 

 いずれにせよ向こう(静岡県側)に完全に下りきってしまうと結構遠回りとなり、帰ってくるのは一苦労となる。(帰りの東名富士カントリー付近はありえないほどの激坂となる)


サガミサイクルの・・

 

練習コース紹介

 

 

 

第77回 秦野大井線(松田町側スタート) 

   (神奈川県松田町~神奈川県秦野市渋沢)

   

 

短めだが、そこそこ楽しめる。

 

 

コース難易度 入門

コースタイプ アップダウン

相模サイクル往復距離 約95km

コース全長 約6.1km

アクセス  ★★★☆☆

楽しさ   ★★★☆☆

景色    ★★★☆☆

路面    ★★★☆☆ 

道幅    ★★★☆☆

混雑    ★★☆☆☆

信号    ほぼなし

補給P   終点の渋沢駅付近にコンビニなど

      

見所    特になし

    

 

 

メリット  ・R246までのショートカットに。

 

      ・そのまま秦野峠などの林道コースに向かうのも良し。

      

      ・距離が短めなのでチョロっと強度を足したい方にも。

 

 

欠点    ・中井・松田町方面から秦野方面へ向かう方以外はあまり縁がない。

      ・他のアップダウンコースに比べて少々強度不足。

 

 ・県内アップダウンのエース格「やまゆりライン」を弱くした感じのコースであり、がっつり走り込みで使うというよりかは、近くのR246・秦野山間部方面へのアプロ‐チで使うサイクリストが多い。

 

 

 ・距離&強度ともに弱く、中途半端な印象さえあるが、見通しが非常に良く、そこそこの風景の中、安全に走ることができる。

 

 

 

 ・一昔は一部非常に狭い区間が目立ったが、現在はすっかり工事が終わり、道は全体的に広く整備されている。

 

 

 ・このコースだけでは物足りないが、周囲は練習コースの宝庫なので、他コースの組み合わせは容易にできる。

 

 ↑アップダウンコースの雄「平塚松田線」からスタート!

(篠窪交差点)

アップダウンコースからのアップダウンコース。

 

 ↑登りの強度、道の広さ&綺麗さも共に申し分ない。

 

 ↑トンネルのところだけ道幅が少し狭めなので注意。

 

 ↑やまゆりライン感がすごい。とても気持ちよく駆け抜けていける。

 

 ↑昔は相当ごちゃごちゃしてたらしいのだが、現在はすっかり整備され、とても走りやすくなっている。左折すると篠窪へ、R246・渋沢方面は直進。

 

 ↑一気に下ると小田急渋沢駅付近へ。さらに行くとR246「曲松交差点」へ。



誠に勝手ながら、弊社オンラインショップは一時閉鎖させていただきます。

皆様には多大なご迷惑をおかけしますが、再開までお待ちいただきますようよろしくお願いいたします。