世界の一流ブランド多数取り扱い!



パイオニアペダリングモニターシステム取扱店
パイオニアペダリングモニターシステム取扱店
台湾大手メーカー「CKT」
ヨーロッパを拠点に活躍する台湾大手ブランド「CKT」
YAMAHA YPJ取扱店
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・コース紹介に「R135(湯河原~伊東)」が追加されました。  2021.9.20

・コース紹介に「大野山(フル)」が追加されました。  2021.9.17

・コース紹介に「養老渓谷」が追加されました。  2021.9.12

・コース紹介に「上野原丹波山線(復路)」  が追加されました。 2021.9.10

 ・MAVIC キシリウムUSTディスク入荷しました。  2021.9.10

・スコット「SPEEDSTER40」入荷しました。  2021.9.10

・  コース紹介に「国道139号線(大月市~小菅村)」が追加されました。 2021.9.6

・MAVIC コスミックSL40(リムブレーキ仕様) 入荷しました。  2021.9.6

・GIANT ESCAPE/R3 オレンジレッド  入荷しました。  2021.9.6

・DEROSA SK(Pininfarina) 限定特価!! 2021.8.29

 ・DEROSA MERAK 1本限定特価!! 2021.8.29

 ・GIANT CONTEND2(マットチャコールカラー)入荷しました。 2021.8.27

・YAMAHA PAS Brace(ブレイス)入荷しました。 2021.8.23

 ・BIANCHI VIA NIRONE7(チェレステカラー) 入荷しました。 2021.8.22

・SUPACAZ(スパカズ)バーテープ各種入荷しました。 2021.8.16

・GIANT CONTEND2 入荷しました。 2021.8.13

・GIANT IDIOM 1(カメレオンギャラクシーカラー) 入荷しました。 2021.8.13 

・GIANT TALON 入荷しました。  2021.8.7

・GIANT ATX 入荷しました。 2021.8.7

・CARRERA ER-O1 105完成車 ホワイトカラー 入荷しました。 2021.8.6

・BIANCHI VIA NIRONE7 入荷しました。 2021.7.30 

 ・コーダーブルーム RAlL ACTIVE 入荷しました。 2021.7.16

 ・カンパニョーロ・ZONDA在庫あります。 2021.7.12

・DE ROSA SK(Pininfarina) 在庫あります。 2021.7.12

・NESTO FALAD PRO入荷致しました。 2021.7.1

 

 

サガミサイクル練習コース紹介が「staff Blog」に移動しました

 (過去の掲載は本ページ一番下でも行っています。)

 

 

・MASIエントリーグラベルロード入荷致しました。2021.6

・MASI入門ロード入荷致しました。 2021.6.3

・ブリジストン・TBI(シルバー、ブルー、ブラック)入荷しました。

・GIANT・RX3大きいサイズ(L)ブラック、ブルー入荷致しました。

・ルイガノ・ディスククロスバイク入荷致しました。


 

MAVIC

 

キシリウムUSTディスク 

 

 

 マビックのラインナップの中で、最もベーシックでコストパフォーマンスに優れた定番のアルミモデルにディスクブレーキ仕様が登場!!

 

 レースライダーの練習用に!ビギナーの最初のホイールグレードアップに!!


 

 

SCOTT

 

SPEEDSTER40  

 

フルアルミフレーム

 

 

 

 スコットのベストセラーアルミロード。あまり他に見られないアルミ製フロントフォークを装備し、カーボンタイプにはない独自の乗り味を実現させている。

 

 見た目も他メーカーのものと比べるとゴツく造られていてマッスルボディが好みな方にはもってこい!

 

 メーカープライス:¥108,900 ↓

 

特価¥94,000(税込¥103,400


 

 

MAVIC

 

コスミックSL40 (リムブレーキ仕様)

 

 起伏の激しい過酷なハードコースで実力を発揮する、マビックのカーボンホイールの中でもより軽量に特化したモデル!!

 

 最新モデル!!現品のみ!!

 

 

メーカープライス¥160,000 ↓

 

特価¥128,000(税込¥140,800)


 

 

2021

 

 GIANT

 エスケープR3 オレンジレッドカラー‼

 

 メーカープライス ¥57,200 ↓

 

¥45,240(税込¥49764)


 

 2021

 

 

DE ROSA

 

 

SK  pininfarina

 

 

  

 MERAK「メラク」と並ぶデ・ローザの誇るフラッグシップモデル。メラクが軽量オールラウンダーモデルなのに対し、こちらはdiscブレーキ対応エアロロードで、まるでTTマシンのような迫力のあるフォルム。

 平坦コースやアップダウン系のレースで既にプロロードチーム「コフィディス」を中心に数多くの勝ち星を挙げており、新ロゴになっただけでなく、フレームのパイプ形状を見直し、強度、剛性をさらに高めただけではなく、前作よりも更に軽量化されているこのフレームが、、、。

 

 各色各1本の限定特価!!

 

 

サイズ&カラー:500(ブルーグロッシー)

        460(ステルスマット)

 

 

 

 

DISCブレーキ対応フレーム

 

ヘッド、ピラー、スルーアスクル付き

*別売のFSA/ACRステム使用でフル内装

 

 

 

メーカープライス:¥450,000↓

限定特価¥348,000


 

2021

 

 

DE ROSA

 

 

MERAK

 

 

 

 デ・ローザのフラッグシップモデル。もう一つの最上級グレード「SK」がエアロロードなのに対し、こちらはフレーム重量800gの、discブレーキ対応軽量オールラウンドモデルとなっている。

 軽量クライミングバイクは軽量化を求める余り、フレーム形状がより細くなり、見方によっては貧相に見えなくもないが、このモデルは比較的スタンダードなフレーム形状に、シャープなフロントフォーク、ダウンチューブを中心に、バランス良く強度調整が行われており、全領域で活躍できるオールラウンドモデルであり、その姿はSKのような派手さは無いが、とてもスタイリッシュである。

 

 不思議な輝きを放つ特殊なブルーマットカラーも加え、性能、軽さ、造形美と全てにDEROSAのこだわりが詰まった一台が、、。

 

 

1本のみの限定特価!!

 

 

 

 カラー:ブルーマット

 

 サイズ:460SL

 

 *DISCブレーキ仕様、専用シートポスト付き

 

 

 

 

 

 メーカープライス:¥485,000(税別) ↓

1本限定特価 ¥375,000(税別)

 


 

BIANCHI  

 

ROMA3  

 

 

 メインコンポーネント:シマノAltua(2×8S)

 

 ブレーキ:前後油圧ディスクブレーキ

 

 ホイール:Alexrim

 

  タイヤ:KENDA/28C

 

 

 

 


 

2021

 

 

GIANT  

 

CONTEND 2

 

 

 

 

 GIANTが誇るエントリーロードバイクの代名詞「コンテンド」。

オフセットシートステイ設計で、走行性能と快適性を高めた最新の「軽量アルミフレーム」にステアリング剛性の高い「OVERDRIVE」フルカーボンフォーク、快適性の高い

「D-Fuses-シートポスト」を採用し、バランスを更に高めた。

 

 速さと快適性のバランスを考え、28㎜幅タイヤを採用し、全くのスポーツバイク初心者でも安心の「サブブレーキ」を装備している。

 

サイズ:M(適応身長175㎝前後)

 

 カラー:ブラック、マットチャコール

 

メインコンポ:シマノ・クラリス8S

 (サブレバー付き!!)

 

完成車重量:9.9㎏

 

 

 

 

メーカープライス:¥94,600 ↓

 

¥75,800(税込¥83,380)


 

 YAMAHA スポーティモデル!!

 

 

 PAS Brace(ブレイス)

 

 

 

 ↑電動自転車市場において高い知名度と実績を誇るYAMAHA「PAS」シリーズの中でも

ハイスペックなスポーティモデルとして人気もBrace(ブレイス)。

 

 大容量バッテリーや、内装8段変速を採用し、長距離サイクリングを快適に、よりスポーティな走りで支える。

 

 

 

 

パワーコントロールを自動(オート)可‼

「スマートパワーアシスト」機能搭載!!

 

・平坦路や下り坂などアシストが不要な場所では、自動でアシスト機能をセーブ。

・逆に坂道では自動でアシスト。速く漕いでもアシストが途切れない新機能付き。

・過剰なパワーを抑え、なめらかな漕ぎ出しを実現。

 

 

 

驚きの! トリプルセンサーシステム

 

「トルクセンサー」(ペダルを踏む力を感知)

「クランク回転センサー」(クランクを回す力を感知)

「スピードセンサー」(走行速度を感知)

 

 ↑26インチホイールに、タイヤは安定感と走行性能のバランスが良い、26×1.5 セミスリックタイヤを採用。

  

 *路面の凹凸によるストレスを緩和するフロントサスペンション装備

  

 *高い制動力を発揮するフロント機械式discブレーキ採用。

 

 心臓部には大容量15.4バッテリー。

 

<スペック>

 

フル充電時間=約時間

 

オートエコモードプラス=91

スマートパワーモード=68

パワーモード=62

 

 ↑シマノテクノロジーの結晶「Nexus(ネクサス)内装8段変速」

 

 ↑駐輪時に大変便利なサークル錠&スタンドを標準装備。

 

 ↑液晶5ファンクメーターには5つの表示。

 

①時計機能

②バッテリー残量

③残りアシスト可能距離

④走行距離

⑤速度

 

 

 

 

メーカープライス:177,100(税込)↓

 

現金特価 ¥148,000(税込¥162,800)


 

BIANCHI  

 

VIA NIRONE 7 (SORA)

 

 

 

 世界最古の自転車メーカー(ビアンキ)の創業地の住所がネーミングとなっている、膨大な数が市場に出回っている入門ロードの中では、そのデザイン、質、知名度ともにトップクラスの地位を築き上げている。

 

 

 

↑「ハイドロフォーミング」形成された綺麗な造りが特徴的な「トリプルアルミチューブチューブ」を採用。

 

 サイクリングやロングライド向けな快適性を重視したフレームジオメトリー。

 

 ↑トップチューブとダウンチューブの形状を一新。上位グレード同様、内装ケーブルルーティングを採用し、見た目はかなりスッキリ。

 

 ↑ブラックに続いて、大人気のチェレステカラーが遂にきました!

 

↑メインコンポーネントは誰にでも扱いやすいシマノSORA(2×9)

 

 

 

 

 

 

 

 

カラー:チェレステ

 

サイズ:46(適応身長165㎝前後)

    55(適応身長175㎝前後)

 

 

カラー:ブラック

 

サイズ:50(適応身長170㎝前後)

    53(適応身長173㎝前後)

 

 

 

 

 

 

 

メインコンポ:シマノSORA

 

 

 

メーカープライス:¥121,000 ↓

 

¥102,800(税込¥113,080)


 

  SUPACAZ(スパカズ)はじめました!!

 

 

 アメリカ・カリフォルニア州に本拠地を置くサイクルアクセサリーブランド。

スペシャライズド創業者マイク・シンヤード氏の息子であるアンソニー・シンヤード氏が2012年に設立。

 設立当時から積極的にUCIワールドチームをサポートし、フィードバックを蓄積。代表作である「オイルスリック」カラーのバーテープやサドル、アパレル、各種アクセサリーは、ただ斬新なだけでなく、プロツアーを戦い抜く耐久力と非常に優れた使用感をもち、瞬く間にこの新しいブランドを一躍一線級のトップブランドへと押し上げた。

 

 BLING(ブリング)バーテープ

 

 スパカズの代名詞的なアイテムの一つ。プロツアーを代表するトップレーサーの一人「ペーターサガン」が使用したことから瞬く間に広がりました。

 

 一番人気のオイルスリックからゴージャスなゴールド、可愛いピンクなど各色揃っています。


 

2021

 

 GIANT

 IDIOM1

 

 

従来の20インチ小径車の常識を覆した高い走行性能で、新しい小径スポーツロードバイク」というジャンルを確立した「イディオム」シリーズの中でも上位に位置するグレード。

 

 剛性と軽さを両立する上級アルミ素材「AluixxSL」や、ロングホイールベースの直進安定性、小径タイヤ特有の踏み出しの軽さによって、様々なシーンにおいて抜群の機動力を発揮する。

 

 

 見る角度によって色が変化して見える「カメレオンギャラクシーカラー」!!

 

 

 

サイズ(420㎜) カメレオンギャラクシーカラー

 

完成車重量:10㎏

 

 幅153×奥行33×高さ80(折り畳み時サイズ)

 

メインコンポ:シマノSORA

 

 

メーカープライス ¥95,000↓

 

¥82,800(税込¥91,080)


 

2021

 

 GIANT

 ATX

 

 

カラー:マットブラック&ホワイト

 

タイヤサイズ:

 

完成車重量:14.1㎏

 

メインコンポ:シマノ(2×7S)

 

ブレーキ:ワイヤー式discブレーキ

 

フロントサス:75㎜トラベルサスペンション

 

 

 

 

 

メーカープライス:¥59,400 ↓

 

¥47,000(税込¥51,700)

 

 

 

 


 

 

CARRERA  ER01

 

 ホワイトカラー!!

 

 

 

「E」(エンディランス)

「R」(レース)

 

異なる2つの走りを高コストパフォーマンスで

両立するイタリアンスポーツバイクブランド

CARRERA(カレラ)の人気モデルが更にお求め易く!!

 

 

ER01 105完成車(キャリパーブレーキ仕様)

 

 

 

フレーム:カーボン(ホワイトカラー)

 

シートピラー径:31.6㎜

 

BB:BSA

 

クランク:シマノ105(R7000)170㎜50/34T

 

スプロケット:シマノ105(R7000)11-28T

 

他メインコンポーネント:ALLシマノ105(R7000)

 

タイヤ:ハッチンソン デビルズグリップ

 

 

 

メーカープライス:220,000↓

 

¥190,000(税込¥209,000)

 


 

 Khodaa Bloom

RAlL ACTIVE 

 

 

 

 

 通勤&通学といった普段使いをベースに、サイクリングなど趣味としてスポーツライドを楽しみたいといった方が、快適にライドを楽しめるように設計したスポーツクロスバイク。

 価格以上の重量と、「ベル、ライト、スタンド」を標準装備するなど、初めての一台としては文句の付け所がない一台となっている。

 

 カラー&サイズ:イエロー(400㎜)

        

       

 

重量:9.9㎏

メインコンポ:シマノ・aruras8S

 

 

 

 

メーカープライス:57,200↓

 

¥46,800(税込¥51,480

 

 


 

 Campagnolo

 

ZONDA C17  w/o

 

 

 非常に選択肢の狭い5~7万円代のホイール群の中でも初心者の最初のホイールグレードアップとして、大変人気の高いカンパニョーロの誇る中級グレードのアルミホイール!

 

 カンパニョーロホイールの誇る、ハブの回転性能、スポークの耐久性、リムの摩耗耐久力はこのグレードと言えど健在!

 

 

 

 

 

 

 メーカープライス¥73,700 ↓

 

¥53,600(税込¥58,960)


 

サイズ:50 

 

カラー:ブルーグロッシー

 

 

DISCブレーキ対応フレーム

 

ヘッド、ピラー、スルーアスクル付き


 

NESTO   

 

FALAD PRO

 

 

これからロードを始めてみようかと思っている方、、。

 

 

決まりです。

 

 

優れたコストパフォーマンス、、。

 

 

軽量で綺麗な仕上がりのフレーム、、。

 

 

ALLシマノ、、。

 

 

エントリーロードとして欠点がない、、。

 

 

決まりですよ。もう、、。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SIZE: 465(適応身長170㎝前後)

    500(適応身長180㎝前後)

 

カラー:マットブラック

 

メインコンポ:SHIMANO:クラリス(8s)

 

 

 

 

 

メーカープライス ¥81,000 ↓

 

¥76,800(税込¥84,480)

 


 

MASI  

 

ALARE

 

 

 

 

現品限りの一点物!カタログ外モデル!!

 

 

 

 クセの無い乗り味とスタンダードなフォルム。ロード初心者が基礎を学ぶのに最適なモデル。MASIならではの個性的なカラーチョイスも人気の一つ。

 

 

カラー:(ピンク) サイズ:S(465㎜)

 

シマノSora 2×9Sコンポ

 

 

 

\91,000(税込¥100,100)

 


 

 

2021

 

 

corratec  CTROAD

 

 

 

 エントリーグレードながらも、上位グレード同様インターナルケーブル仕様ですっきりとしたルックスが印象的な、日本オリジナルロードバイク。

 

 最大の特徴である長いヘッドチューブとホイールベースで、スポーツバイク入門者が楽な乗車姿勢を摂れるように設計されている。

 

 

 また、各部剛性を高めにし、ハンドリングに優れたテーパードヘッドチューブや、チェーンステーの干渉を軽減させる「LPCテクノロジー」が採用されている。

 

 カーボンフォーク、ラウンドトップチューブ、扁平シートステーを採用して振動吸収性UP!!

 

 これから新たにスポーツサイクルの世界に飛び込もうとしている方に

是非おススメの一台!!

 

ブルー  共にサイズ(480㎜)

 

メインコンポ:シマノクラリス

 

 

メーカープライス¥94,600 ↓

 

価格¥84,000(税込¥92,400)


 

 

BRIDGESTONE

 

 

TBI E

 

コスパ最高のスポーツEバイク!!

 

 

 

 

 

 カラー:ブルー

 

 

14.3Ah

 

 

エコモード(130㎞) オート(90㎞) パワー(54㎞)

*回生充電機能付き!

 

フレームサイズ:ALL450㎜

コンポ:シマノ7スピード  

 

総重量:22.3㎏

 

 

 

メーカープライス ¥142,780 ↓

 

¥123,000(税込135,300)         


 

2021

 

 GIANT

 RX3

 

 

 

背の高い人必見!!「世界一のクロスバイ

 

ク」の上位モデルきた!!

 

 

 

 

 

独自工法による上級アルミフレームをベースとした、よりロードバイクに近い走行性能をもつ「世界一売れているクロスバイク」R3の上位モデル。

 

他にR3との違いは、ストレートタイプのフロントフォークを採用、D型段面型のシートポスト、よりスポーツ走行に対応したスポーツタイプのサドルなどである。

 

移動の足としてだけでなく、そこにフィットネスや「速さ」を求める方に是非おススメしたい1台となります!

 

カラー:ブルー

 

サイズ(L)《適正身長180㎝以上》

 

 完成車重量:10.3㎏ 

コンポーネント:シマノACERA/ALTAS(9S)

タイヤ:28C

 

 

 

 

 

*ダウンチューブ裏に小さな傷がある為、訳あり大特価となっております。

 

 

 

 

↓↓探している人、必見!!↓↓

 

 R3,R3DISC,もあります!!

 

 


 

2021

 

 GIANT

 IDIOM1

 

 従来の20インチ小径車の常識を覆した高い走行性能で、新しい小径スポーツロードバイク」というジャンルを確立した「イディオム」シリーズの中でも上位に位置するグレード。

 

 剛性と軽さを両立する上級アルミ素材「AluixxSL」や、ロングホイールベースの直進安定性、小径タイヤ特有の踏み出しの軽さによって、様々なシーンにおいて抜群の機動力を発揮する。

 

 サイズ(420㎜) パールホワイトカラー

 

完成車重量:10㎏

 

 幅153×奥行33×高さ80(折り畳み時サイズ)

 

メインコンポ:シマノSORA

 

 

メーカープライス ¥95,000↓

 

¥82,800(税込¥91,080)


 

 

 2021

 

 

LOUIS GARNEAU

 

 

SETTER 9.0 DISC

 

 

 

 軽量なアルミフレームを使用している為、見た目は少しゴツイが、前後油圧discブレーキを採用しながらも重量11.7㎏と軽量。

 

 この価格帯のスポーツバイクの中では珍しくALLシマノ製のパーツ群で構成されており、高ランクの快適性を約束!

 

 

 また、普段の足として、、通勤時の使用など日常使いを重視して、スタンドやフェンダー等のオプションパーツを装備できるように走行性と実用性を両立できるコンセプトの元に製造されています。

 

 サイズ(420㎜) マットブラックカラー   ブルーメタリックカラー

 

前後油圧discブレーキ

 

完成車重量:11.7㎏

 

 

 

メーカープライス ¥69,300↓

 

¥56,800(税込¥62,480)


 

 

CARRERA  ER01

 

 

「E」(エンディランス)

「R」(レース)

 

異なる2つの走りを高コストパフォーマンスで

両立するイタリアンスポーツバイクブランド

CARRERA(カレラ)の人気モデルが更にお求め易く!!

 

 

フレーム単体の値段が¥108,000と、カーボンフレームとしては全自転車メーカーの中でも破格の安さを誇るカレラER01。

 

 

 ただ安いだけではなく、1020g(M)と軽量で、エンディランス系のアップライトなスタイルからは想像できないクイックなハンドリングと高速域でも強い直進安定性をもつ。

 

 

 完成車ではレースエントリーグレードとしては今や「世界基準」ともいえるシマノ105をフル装備。ホイールはこのレベルとしては申し分ない「VISION」(ヴィジョン)TEAM35。クセが無く扱いやすい35㎜リムハイトと、他メーカーに明らかに差をつけているシックなマットグレーカラーはこの価格帯の完成車としては贅沢な装備ともいえる。

 

 

 ロングライドからレースまでいける低コストのオールラウンドロードモデルは、今やどのメーカーからもラインナップされており、珍しくはなくなったが、この「カレラER01」に関してはある程度チューンナップが煮詰まってきてもフレームが負けることなく、上位グレードのフレームに交換等しなくともそのまま戦えるポテンシャルをもつ。そんなバイクだといえます。

 

ER01 105完成車(キャリパーブレーキ仕様)

 

 

 

フレーム:カーボン(ブラックカラー、マットカラー)1020g(M)

シートピラー径:31.6㎜

BB:BSA

クランク:シマノ105(R7000)170㎜50/34T

スプロケット:シマノ105(R7000)11-28T

他メインコンポーネント:ALLシマノ105(R7000)

ホイール:VISION(TEAM35)

タイヤ:ハッチンソン デビルズグリップ

 

メーカープライス:220,000↓

 

¥190,000(税込¥209,000)


 

練習コース紹介

 

 

 バックナンバー

 

 

 

 

   長尾峠 (御殿場側)

          

 

     

(静岡県県御殿場市~神奈川県箱根町

 

 

 

ヒルクライムの聖地・箱根エリア

で最も初心者向けの峠!

 

 

 

 

コース難易度初級

コースタイプ:

距離(スタート地点まで)約82㎞(サガミスタート)

 コース全長:約9.3㎞

アクセス:かなり悪い(R134→R1→乙女峠→)

 楽しさ:楽しい

景色:良い

道幅:前半:普通 中盤:普通 後半:狭め

路面:前半:微妙 中盤:良好 後半:良好

交通量:とても少ない

人気:

補給P:なし

見所:冨士見茶屋など

 

 10本ものヒルクライムコースがある「ヒルクライムの聖地」箱根エリアの中でも最も初心者向けといわれている峠。静岡県御殿場市と神奈川県箱根町を跨いでおり、どちらのルートも「乙女峠」の途中から起点している。その為、コース自体も初心者向けだが、ここまでのアクセスは遠く悪い。

 

 

 

 ・R246からでも行けるが、乙女峠の難易度もそこまで高くはないので、まずはR1で箱根湯元に向かい、そこから宮ノ下までの登坂(箱根駅伝のコース)をこなして、さらに「乙女峠」を越えて御殿場市側からスタートするのが理想的。

 

 

 

 

 ・箱根や芦ノ湖スカイライン自転車は通行禁止なので、芦ノ湖を見渡せるヒルクライムコースはここだけとなっており、景観は箱根全ヒルクライムコースの中でも一番ではないだろうか。

 

 

 

 ・頂上付近には「箱根峠」まで続く芦ノ湖スカイラインの入口があり、一昔前はバイクや車の走り屋のメッカだったそうな。(頭文字にも出てきますね)

 

 ↑乙女峠(御殿場側)の途中(中間点~終盤の間位)からコースが起点しています。ヒルクライムコースの途中からまた別のヒルクライムコースが起点しているのも珍しいですね。

 

 ↑序盤は林道のように見通しの悪く狭めな道が続きます。ただ芦ノ湖スカイラインを利用する以外これといって利用することのない道なので(乙女峠・箱根側からショートカットしようとすると逆に遠くなってしまう)通り過ぎる車の数はかなり少なめで危なくはないです。

 

 ↑道幅は少しづつ広くはなってきますが、路面はあまり綺麗ではありません。

スタートしてからずっと勾配は緩めで、早いヒトならインナーも必要ないかもしれません。

 

 ↑相当クネクネしている道ですが、これで勾配が緩いというのもまた珍しい、。

 

 

 ↑中間点までくると、センターラインが出てきて路面の広さが安定します。(路面も綺麗になります。)

 クネクネはさらに激しくなりますが(流石は頭文字Dに出てきただけのことはある)勾配は依然緩いまま。軽めのギアと使えばシッティングで楽々登っていけます。

 

 ↑典型的な走り屋の峠といった感じです。80~90年代はどんな感じだったのでしょうか。

 

 ↑長尾峠頂上に到着。ここまでの登坂距離は6㎞ほど。ここからは箱根峠まで続く芦ノ湖スカイラインが起点していますが、自転車は通行不可となっています。(走りたい、、。)

 その手前には↑「冨士見茶屋」という休憩所があり、中では食事などが出来るようになっていますが、「景観日本一」とかいっているので是非入ってみたかったのですが、この日はお休みでした。というか継続して営業している感じではなさそうなのでこれに関しては要確認です。

 

 箱根一の景観を誇る長尾峠は、「箱根町側」(下り)しか景色が見えません。下り区間は3㎞ほどと長くはありませんが、十分、大涌谷や芦ノ湖の景観が楽しめると思います。

 

 ↑真下に広がる広大なほどのゴルフ場と芦ノ湖、左側(ちょっと隠れてしまってます)は大涌谷。確かに箱根エリアでこれだけ開けている場所はありませんね。

 

 ↑このまま下っていくと再び乙女峠(箱根側)に合流します。

 

 

 

総合評価:75

 

 以前紹介した十国峠から箱根峠までのアップダウンコースと同じく、コース自体よりも行くまでのルートの方が大変というコースである。(コース自体は距離も長くはなく、勾配もきつくない初心者向け)

 ただ箱根を一望できる素晴らしい景観と、激しいカーブの連続だが勾配は緩いという変わったレイアウトはかなり貴重であり、一度は行く価値がある峠だと思う。

 アクセスは悪いが、そこまでの道のり自体が練習コースのようなものなので(R1やR134など)決してストレスにはならないはず。